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二輪車運転時の生体負担の評価に関する研究

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著者

    • 水野, 康文 ミズノ, ヤスフミ

書誌事項

タイトル

二輪車運転時の生体負担の評価に関する研究

著者名

水野, 康文

著者別名

ミズノ, ヤスフミ

学位授与大学

大同工業大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

乙第1号

学位授与年月日

1999-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1.本研究の目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2.運転疲労の定義と特徴 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3.関連する従来の研究と本研究の位置づけ / p4 (0008.jp2)
  6. 1.4.本研究の特徴と概要 / p5 (0008.jp2)
  7. 第2章 心電図R-R間隔時系列解析による二輪車運転時の生体負担度の評価 / p11 (0011.jp2)
  8. 2.1.はしがき / p11 (0011.jp2)
  9. 2.2.実験方法 / p11 (0011.jp2)
  10. 2.3.定常性の検定 / p13 (0012.jp2)
  11. 2.4.生体負担評価のためのHRVパラメータ / p23 (0017.jp2)
  12. 2.5.生体負担度の主観的評価 / p31 (0021.jp2)
  13. 2.6.むすび / p35 (0023.jp2)
  14. 第3章 生体負担度評価のための自律神経機能評価 / p37 (0024.jp2)
  15. 3.1.はしがき / p37 (0024.jp2)
  16. 3.2.HRVによる自律神経機能評価 / p38 (0025.jp2)
  17. 3.3.シミュレーションによるHF成分の抽出 / p41 (0026.jp2)
  18. 3.4.むすび / p56 (0034.jp2)
  19. 第4章 心電図R-R間隔による二輪車・四輪車長距離運転時の生体負担度の比較 / p58 (0035.jp2)
  20. 4.1.はしがき / p58 (0035.jp2)
  21. 4.2.実験方法 / p59 (0035.jp2)
  22. 4.3.解析方法 / p59 (0035.jp2)
  23. 4.4.因子分析による評価因子の絞り込み / p60 (0036.jp2)
  24. 4.5.評価因子の経時変化の検討 / p63 (0037.jp2)
  25. 4.6.二輪車と四輪車の生体負担度の差異の検討 / p66 (0039.jp2)
  26. 4.7.むすび / p69 (0040.jp2)
  27. 第5章 ロジスティック回帰モデルによる二輪車運転時生体負担度の評価 / p71 (0041.jp2)
  28. 5.1.はしがき / p71 (0041.jp2)
  29. 5.2.実験方法 / p71 (0041.jp2)
  30. 5.3.解析方法 / p72 (0042.jp2)
  31. 5.4.ロジスティック回帰分析による多次元的評価 / p73 (0042.jp2)
  32. 5.5.生体負担度の多次元評価モデル / p74 (0043.jp2)
  33. 5.6.生体負担度のステージ判定法の提案 / p78 (0045.jp2)
  34. 5.7.むすび / p80 (0046.jp2)
  35. 第6章 「自覚症状しらべ」による二輪車・四輪車運転時の疲労感評価 / p81 (0046.jp2)
  36. 6.1.はしがき / p81 (0046.jp2)
  37. 6.2.実験方法 / p82 (0047.jp2)
  38. 6.3.疲労感の訴え度合い / p85 (0048.jp2)
  39. 6.4.評価因子の抽出 / p87 (0049.jp2)
  40. 6.5.各因子の経時変化の特徴 / p91 (0051.jp2)
  41. 6.6.二輪車と四輪車の差異の検討 / p93 (0052.jp2)
  42. 6.7.「自覚症状しらべ」による運転疲労評価の有効性と限界 / p94 (0053.jp2)
  43. 6.8.むすび / p96 (0054.jp2)
  44. 第7章 ニューラルネットワークを用いた二輪車運転時の主観的疲労感評価 / p98 (0055.jp2)
  45. 7.1.はしがき / p98 (0055.jp2)
  46. 7.2.実験方法 / p99 (0055.jp2)
  47. 7.3.解析方法 / p99 (0055.jp2)
  48. 7.4.重回帰モデルを用いた入出力ユニット決定方法の提案 / p102 (0057.jp2)
  49. 7.5.学習回数による推定精度の変化 / p102 (0057.jp2)
  50. 7.6.中間層の構造変更に対する推定精度の変化 / p106 (0059.jp2)
  51. 7.7.HRVによる主観的疲労感推定の有効性と問題点 / p108 (0060.jp2)
  52. 7.8.むすび / p111 (0061.jp2)
  53. 第8章 総括 / p112 (0062.jp2)
  54. 謝辞 / p115 (0063.jp2)
  55. 参考文献 / p116 (0064.jp2)
  56. 研究業績一覧 / p126 (0069.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173137
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173413
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337451
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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