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一様熱流および点熱源の平面熱弾性問題解析

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著者

    • 吉川, 和夫 ヨシカワ, カズオ

書誌事項

タイトル

一様熱流および点熱源の平面熱弾性問題解析

著者名

吉川, 和夫

著者別名

ヨシカワ, カズオ

学位授与大学

名古屋工業大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第278号

学位授与年月日

1999-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0009.jp2)
  4. 1.2 過去の研究成果 / p2 (0010.jp2)
  5. 1.3 破壊力学と材料力学 / p5 (0013.jp2)
  6. 1.4 論文構成 / p7 (0015.jp2)
  7. 第2章 熱弾性論と応力特異性値 / p9 (0017.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p9 (0017.jp2)
  9. 2.2 温度解析 / p9 (0017.jp2)
  10. 2.3 熱弾性問題 / p12 (0020.jp2)
  11. 2.4 解析手法 / p16 (0024.jp2)
  12. 2.5 応力特異性値 / p23 (0031.jp2)
  13. 2.6 結語 / p27 (0035.jp2)
  14. 第3章 一様熱流を受ける無限領域中の楕円剛体介在物の熱弾性混合境界値問題 / p28 (0036.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p28 (0036.jp2)
  16. 3.2 解法 / p29 (0037.jp2)
  17. 3.3 解析例 / p36 (0044.jp2)
  18. 3.4 結語 / p43 (0051.jp2)
  19. 補足1 / p44 (0052.jp2)
  20. 補足2 / p46 (0054.jp2)
  21. 第4章 一様熱流下で矩形剛境界に発生した剥離の進展解析 / p48 (0056.jp2)
  22. 4.1 緒言 / p48 (0056.jp2)
  23. 4.2 有理型写像関数 / p49 (0057.jp2)
  24. 4.3 解法 / p51 (0059.jp2)
  25. 4.4 剥離進展解析 / p57 (0065.jp2)
  26. 4.5 結語 / p61 (0069.jp2)
  27. 第5章 楕円孔を有する無限板内に存在する定常点熱源(外力境界値問題) / p62 (0070.jp2)
  28. 5.1 緒言 / p62 (0070.jp2)
  29. 5.2 写像関数 / p63 (0071.jp2)
  30. 5.3 温度解析 / p64 (0072.jp2)
  31. 5.4 熱応力解析 / p67 (0075.jp2)
  32. 5.5 解析例 / p73 (0081.jp2)
  33. 5.6 結語 / p78 (0086.jp2)
  34. 第6章 任意形状孔を有する無限板内に存在する定常点熱源(外力境界値問題) / p79 (0087.jp2)
  35. 6.1 緒言 / p79 (0087.jp2)
  36. 6.2 無限板内に存在する点熱源を表す応力関数 / p80 (0088.jp2)
  37. 6.3 写像関数 / p82 (0090.jp2)
  38. 6.4 温度解析 / p84 (0092.jp2)
  39. 6.5 熱応力解析 / p86 (0094.jp2)
  40. 6.6 解析例 / p94 (0102.jp2)
  41. 6.7 結語 / p96 (0104.jp2)
  42. 第7章 楕円剛体介在物を有する無限板内に存在する定常点熱源(変位境界値問題) / p97 (0105.jp2)
  43. 7.1 緒言 / p97 (0105.jp2)
  44. 7.2 点熱源を有する無限領域中の楕円剛体介在物 / p99 (0107.jp2)
  45. 7.3 写像関数 / p100 (0108.jp2)
  46. 7.4 複素応力関数の誘導 / p100 (0108.jp2)
  47. 7.5 解析例 / p108 (0116.jp2)
  48. 7.6 結語 / p110 (0118.jp2)
  49. 第8章 任意形状剛体介在物を有する無限板内に存在する定常点熱源(変位境界値問題) / p111 (0119.jp2)
  50. 8.1 緒言 / p111 (0119.jp2)
  51. 8.2 解法および写像関数 / p112 (0120.jp2)
  52. 8.3 一般解の誘導 / p115 (0123.jp2)
  53. 8.4 解析例 / p123 (0131.jp2)
  54. 8.5 結語 / p125 (0133.jp2)
  55. 第9章 結論と今後の課題 / p126 (0134.jp2)
  56. 参考文献 / p128 (0136.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173176
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173452
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337490
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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