【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

多点単色光オーロラ観測画像のトモグラフィ再構成解析に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 浦島, 智 ウラシマ, アキラ

書誌事項

タイトル

多点単色光オーロラ観測画像のトモグラフィ再構成解析に関する研究

著者名

浦島, 智

著者別名

ウラシマ, アキラ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第7955号

学位授与年月日

1999-05-24

注記・抄録

博士論文

新制・課程博士

甲第7955号

工博第1857号

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p3 (0005.jp2)
  3. 1 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 本論文の目的 / p3 (0008.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成 / p5 (0009.jp2)
  7. 2 オーロラ観測システムとその較正 / p7 (0010.jp2)
  8. 2.1 前書き / p7 (0010.jp2)
  9. 2.2 観測機器とその配置 / p7 (0010.jp2)
  10. 2.3 カメラ方向の較正 / p14 (0014.jp2)
  11. 2.4 カメラ感度の較正 / p18 (0016.jp2)
  12. 2.5 結び / p27 (0020.jp2)
  13. 3 オーロラ再構成手法 / p29 (0021.jp2)
  14. 3.1 前書き / p29 (0021.jp2)
  15. 3.2 セルモデル / p29 (0021.jp2)
  16. 3.3 投影 / p30 (0022.jp2)
  17. 3.4 再構成手法の説明 / p33 (0023.jp2)
  18. 3.5 再構成領域の選択 / p39 (0026.jp2)
  19. 3.6 結び / p41 (0027.jp2)
  20. 4 計算機シミュレーションによる再構成手法の検討 / p43 (0028.jp2)
  21. 4.1 前書き / p43 (0028.jp2)
  22. 4.2 シミュレーション手順 / p43 (0028.jp2)
  23. 4.3 再構成結果等の表示方法 / p46 (0030.jp2)
  24. 4.4 2次元でのシミュレーションによる各手法間の比較 / p48 (0031.jp2)
  25. 4.5 p-近似による再構成の改善 / p54 (0034.jp2)
  26. 4.6 ノイズの影響 / p56 (0035.jp2)
  27. 4.7 セルの形状・投影法による影響 / p59 (0036.jp2)
  28. 4.8 MART法・SIRT法における緩和係数の影響 / p61 (0037.jp2)
  29. 4.9 3次元でのシミュレーションによる再構成手法の検討 / p62 (0038.jp2)
  30. 4.10 観測点配置による影響 / p67 (0040.jp2)
  31. 4.11 まとめ / p71 (0042.jp2)
  32. 5 ALISによるトモグラフィキャンペーン観測画像とその再構成 / p73 (0043.jp2)
  33. 5.1 前書き / p73 (0043.jp2)
  34. 5.2 第1回の観測と再構成 / p73 (0043.jp2)
  35. 5.3 第2回の観測と再構成 / p80 (0047.jp2)
  36. 5.4 第3回の観測と再構成 / p90 (0052.jp2)
  37. 5.5 第4回の観測と再構成 / p98 (0056.jp2)
  38. 5.6 まとめ / p103 (0058.jp2)
  39. 6 個々の状況に対応したシミュレーションによる検討 / p107 (0060.jp2)
  40. 6.1 前書き / p107 (0060.jp2)
  41. 6.2 シンプルなアークの場合 / p107 (0060.jp2)
  42. 6.3 複数の層のアークの場合 / p113 (0063.jp2)
  43. 6.4 複雑なフォールドを持つアークの場合 / p122 (0068.jp2)
  44. 6.5 まとめ / p124 (0069.jp2)
  45. 7 オーロラトモグラフィの将来的な展望 / p127 (0070.jp2)
  46. 7.1 新たな観測点とその影響 / p127 (0070.jp2)
  47. 7.2 他の観測システムとの共同観測 / p129 (0071.jp2)
  48. 7.3 自動化への考察 / p130 (0072.jp2)
  49. 7.4 まとめ / p132 (0073.jp2)
  50. 8 結論 / p133 (0073.jp2)
  51. 謝辞 / p137 (0075.jp2)
  52. 参考文献 / p139 (0076.jp2)
  53. 本研究に関する発表 / p143 (0078.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173396
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173672
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000337710
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ