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カハールの介在細胞の細胞組織学的研究

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著者

    • 石川, 浩一 イシカワ, コウイチ

書誌事項

タイトル

カハールの介在細胞の細胞組織学的研究

著者名

石川, 浩一

著者別名

イシカワ, コウイチ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士(人間科学)

学位授与番号

甲第1300号

学位授与年月日

1999-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.消化管運動とカハールの介在細胞 / p1 (0005.jp2)
  4. 2.ICCの細胞学的特性 / p3 (0007.jp2)
  5. 3.ペースメーカーとc-kit遺伝子 / p4 (0008.jp2)
  6. 4.問題点の整理 / p5 (0009.jp2)
  7. 5.研究の目的 / p5 (0009.jp2)
  8. 材料および方法 / p6 (0010.jp2)
  9. (1)モルモットを材料とした観察 / p6 (0010.jp2)
  10. (2)Ws/Wsラットおよび同腹コントロールラットを材料とした観察 / p8 (0012.jp2)
  11. 結果 / p9 (0013.jp2)
  12. (1)モルモット結腸の観察 / p9 (0013.jp2)
  13. (2)ラット結腸および胃のc-kit receptor免疫組織化学染色による観察 / p12 (0016.jp2)
  14. (3)Ws/Ws突然変異ラットおよび同腹正常ラット結腸の電子顕微鏡による観察 / p12 (0016.jp2)
  15. (4)Ws/Ws突然変異ラットおよび同腹正常ラット胃の電子顕微鏡による観察 / p13 (0017.jp2)
  16. 考察 / p15 (0019.jp2)
  17. 1.モルモット結腸筋層下神経叢間質性細胞の細胞学的固有性とその役割 / p15 (0019.jp2)
  18. 2.カハールの原図にみるICCとモルモット筋層下神経叢の間質性細胞との比較 / p16 (0020.jp2)
  19. 3.モルモット結腸ICCの発生学的由来 / p17 (0021.jp2)
  20. 4.ラット結腸のc-kit陽性間質性細胞とICCの同一性について / p18 (0022.jp2)
  21. 5.ラット胃のc-kit陽性間質性細胞とICCの同一性について / p20 (0024.jp2)
  22. 6.線維芽細胞様細胞の役割について / p21 (0025.jp2)
  23. まとめ / p21 (0025.jp2)
  24. 参考文献 / p23 (0027.jp2)
  25. 図の説明 / p29 (0033.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173579
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173855
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337893
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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