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原生動物ツリガネムシのCa[2+]誘起性収縮器官スパズモネームの張力発生に関する研究

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著者

    • 森山, 泰誉 モリヤマ, ヤスシゲ

書誌事項

タイトル

原生動物ツリガネムシのCa[2+]誘起性収縮器官スパズモネームの張力発生に関する研究

著者名

森山, 泰誉

著者別名

モリヤマ, ヤスシゲ

学位授与大学

早稲田大学

取得学位

博士(理学)

学位授与番号

甲第1322号

学位授与年月日

1999-02-04

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 緒言 / p10 (0012.jp2)
  3. 1章 序論 / p14 (0016.jp2)
  4. 1-1 本研究の意義と目的 / p14 (0016.jp2)
  5. 1-2 ツリガネムシ / p20 (0022.jp2)
  6. 1-3 スパズモネームに関する従来の研究 / p25 (0027.jp2)
  7. 2章 実験材料としてのツリガネムシ / p27 (0029.jp2)
  8. 2-1 実験材料としてのツリガネムシの種類 / p27 (0029.jp2)
  9. 2-2 ツリガネムシの採集、培養法 / p37 (0039.jp2)
  10. 2-3 グリセリンモデルに及ぼすサポニンの影響とグリセリンモデルの作製法 / p52 (0054.jp2)
  11. 3章 V.convallariaのグリセリンモデルにおける張力発生とCa²⁺濃度 / p66 (0068.jp2)
  12. 3-1 要約 / p66 (0068.jp2)
  13. 3-2 はじめに / p67 (0069.jp2)
  14. 3-3 実験材料と方法 / p69 (0071.jp2)
  15. 3-4 結果 / p76 (0078.jp2)
  16. 3-5 考察 / p92 (0094.jp2)
  17. 4章 超高速度ビデオカメラによる収縮の観察 / p98 (0100.jp2)
  18. 4-1 要約 / p98 (0100.jp2)
  19. 4-2 はじめに / p99 (0101.jp2)
  20. 4-3 実験材料と方法 / p101 (0103.jp2)
  21. 4-4 結果 / p103 (0105.jp2)
  22. 4-5 考察 / p115 (0117.jp2)
  23. 5章 単離スパズモネームの物理的特性 / p121 (0123.jp2)
  24. 5-1 要約 / p121 (0123.jp2)
  25. 5-2 はじめに / p122 (0124.jp2)
  26. 5-3 実験材料と方法 / p124 (0126.jp2)
  27. 5-4 結果 / p131 (0133.jp2)
  28. 5-5 考察 / p150 (0152.jp2)
  29. 6章 スパズモネームの観察 / p154 (0156.jp2)
  30. 6-1 はじめに / p154 (0156.jp2)
  31. 6-2 高濃度Ca²⁺によるスパズモネーム内部切断 / p155 (0157.jp2)
  32. 6-3 SEMによるスパズモネームの引き裂き面の観察 / p164 (0166.jp2)
  33. 6-4 高濃度塩溶液及びアセトンによるスパズモネームの収縮と変性 / p190 (0192.jp2)
  34. 7章 結論と今後の課題 / p192 (0194.jp2)
  35. 7-1 結論 / p192 (0194.jp2)
  36. 7-2 将来の課題 / p193 (0195.jp2)
  37. 研究業績 / p197 (0199.jp2)
  38. 謝辞 / p199 (0201.jp2)
  39. 参考文献 / p200 (0202.jp2)
11アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173601
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000173877
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000337915
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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