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胃癌肝転移の成立に関与する因子ならびにその予知法に関する研究 : IL-1α、プロテアーゼおよび血管新生因子発現との関連より

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著者

    • 冨松, 聡一 トミマツ, ソウイチ

書誌事項

タイトル

胃癌肝転移の成立に関与する因子ならびにその予知法に関する研究 : IL-1α、プロテアーゼおよび血管新生因子発現との関連より

著者名

冨松, 聡一

著者別名

トミマツ, ソウイチ

学位授与大学

学位授与機構

取得学位

博士(医学)

学位授与番号

第106号

学位授与年月日

1999-03-05

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第I章.緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 第II章.方法 / p3 (0007.jp2)
  4. 第III章.胃癌の肝転移とプロテアーゼの発現 / p7 (0011.jp2)
  5. 第1節.uPAおよびtype IV collagenaseと肝転移の関連 / p7 (0011.jp2)
  6. 第2節.uPAとそのインヒビターPAI-1との関係からみた肝転移再発 / p8 (0012.jp2)
  7. 小括 I. / p9 (0013.jp2)
  8. 第IV章.胃癌の肝転移と血管新生因子の発現 / p11 (0015.jp2)
  9. 第1節.胃癌の肝転移におけるTdRPase発現の意義 / p11 (0015.jp2)
  10. 第2節.胃癌の肝転移におけるVEGF発現の意義 / p12 (0016.jp2)
  11. 第3節.血管新生因子と腫瘍内血管密度およびプロテアーゼとの関連 / p13 (0017.jp2)
  12. 小括 II. / p14 (0018.jp2)
  13. 第V章.胃癌の肝転移とIL-1αの発現 / p15 (0019.jp2)
  14. 第1節.胃癌の肝転移におけるIL-1α発現の意義ならびにプロテアーゼおよび血管新生因子の発現との関連 / p15 (0019.jp2)
  15. 第2節.胃癌腫瘍抽出中のIL-1α濃度の肝転移における意義ならびにプロテアーゼ発現および血管新生因子濃度との関連 / p16 (0020.jp2)
  16. 小括 III. / p17 (0021.jp2)
  17. 第VI章.考察 / p18 (0022.jp2)
  18. 第1節.胃癌肝転移におけるプロテアーゼ発現の意義についての考察 / p18 (0022.jp2)
  19. 第2節.胃癌肝転移における血管新生の意義についての考察 / p21 (0025.jp2)
  20. 第3節.胃癌肝転移におけるIL-1α発現の意義およびプロアテーゼ発現および血管新生因子発現との関連についての考察 / p22 (0027.jp2)
  21. 第VII章.結論 / p26 (0030.jp2)
  22. 謝辞 / p27 (0031.jp2)
  23. 基礎論文 / p28 (0032.jp2)
  24. 文献 / p29 (0033.jp2)
  25. 図表 / p41 (0045.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173749
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174025
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338063
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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