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生体内タンパク質の翻訳後修飾による機能変化に関する研究

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著者

    • 石井, 利直 イシイ, トシナオ

書誌事項

タイトル

生体内タンパク質の翻訳後修飾による機能変化に関する研究

著者名

石井, 利直

著者別名

イシイ, トシナオ

学位授与大学

愛媛大学

取得学位

博士(農学)

学位授与番号

甲農博第228号

学位授与年月日

1998-03-16

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目 次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 第2章 抗グルタルアルデヒド修飾血清アルブミン抗体を用いた血清アルブミンの翻訳後修飾反応の解明 / p8 (0013.jp2)
  4. 第1節 緒言 / p8 (0013.jp2)
  5. 第2節 試薬および装置 / p11 (0016.jp2)
  6. 2.1 試薬 / p11 (0016.jp2)
  7. 2.2 装置 / p13 (0018.jp2)
  8. 第3節 実験方法 / p13 (0018.jp2)
  9. 3.1 CBBGを用いたグルタルアルデヒド反応生成物の定量 / p13 (0018.jp2)
  10. 3.2 グルタルアルデヒドとアミノ化合物との反応 / p13 (0018.jp2)
  11. 3.3 グルタルアルデヒドと6-アミノヘキサン酸の反応とその反応生成物の分離 / p15 (0020.jp2)
  12. 3.4 グルタルアルデヒドとヒト血清アルブミンとの反応 / p17 (0022.jp2)
  13. 3.5 抗グルタルアルデヒド修飾アルブミン抗体の作製 / p18 (0023.jp2)
  14. 3.6 ELISA法 / p21 (0026.jp2)
  15. 3.7 グルコースまたはフルクトースとヒト血清アルブミンの反応 / p22 (0027.jp2)
  16. 3.8 糖化アルブミンの単離と測定 / p22 (0027.jp2)
  17. 3.9 カルボジイミドおよびトランスグルタミナーゼを用いた架橋ヒト血清アルブミンの調製 / p23 (0028.jp2)
  18. 3.10 アルデヒドとヒト血清アルブミンの反応 / p24 (0029.jp2)
  19. 3.11 脂質の過酸化および脂質過酸化物とヒト血清アルブミンの反応 / p24 (0029.jp2)
  20. 3.12 タンパク質の定量と分子量の測定 / p24 (0029.jp2)
  21. 第4節 実験結果 / p26 (0031.jp2)
  22. 4.1 グルタルアルデヒドとアミンの反応生成物の簡便な定量法の開発 / p26 (0031.jp2)
  23. 4.2 アミノ化合物に対するグルタルアルデヒドの反応性 / p34 (0039.jp2)
  24. 4.3 ヒト血清アルブミンに対するグルタルアルデヒドの反応性 / p40 (0045.jp2)
  25. 4.4 抗グルタルアルデヒド修飾血清アルブミン抗体の作製 / p43 (0048.jp2)
  26. 4.5 抗グルタルアルデヒド修飾血清アルブミン抗体の糖およびカルボニル化合物修飾血清アルブミンに対する交差反応性 / p46 (0051.jp2)
  27. 4.6 脂質過酸化物と血清アルブミンの反応と抗体結合性 / p59 (0064.jp2)
  28. 第5節 考察 / p61 (0066.jp2)
  29. 5.1 グルタルアルデヒドとアミンの反応生成物の定量 / p61 (0066.jp2)
  30. 5.2 グルタルアルデヒドの反応性 / p66 (0071.jp2)
  31. 5.3 抗グルタルアルデヒド修飾血清アルブミン抗体の性質 / p70 (0075.jp2)
  32. 5.4 血清アルブミンの糖による修飾 / p71 (0076.jp2)
  33. 5.5 血清アルブミンのアルデヒドおよび脂質過酸化物による修飾 / p74 (0079.jp2)
  34. 第6節 小括 / p77 (0082.jp2)
  35. 第3章 Cu,Zn-SODの翻訳後修飾反応に伴う機能変化 / p81 (0086.jp2)
  36. 第1節 緒言 / p81 (0086.jp2)
  37. 第2節 試薬および装置 / p84 (0089.jp2)
  38. 2.1 試薬 / p84 (0089.jp2)
  39. 2.2 装置 / p84 (0089.jp2)
  40. 第3節 実験方法 / p86 (0091.jp2)
  41. 3.1 Cu,Zn-SODの活性測定 / p86 (0091.jp2)
  42. 3.2 Cu,Zn-SODとカルボニル化合物の反応 / p88 (0093.jp2)
  43. 3.3 SDS-PAGE / p88 (0093.jp2)
  44. 3.4 デンシトメーターによるゲルの解析 / p88 (0093.jp2)
  45. 第4節 実験結果 / p90 (0095.jp2)
  46. 4.1 Cu,Zn-SODの還元糖による修飾 / p90 (0095.jp2)
  47. 4.2 Cu,Zn-SODの各種カルボニル化合物による修飾 / p94 (0099.jp2)
  48. 第5節 考察 / p102 (0107.jp2)
  49. 5.1 還元糖の修飾によるCu,Zn-SODの機能変化 / p102 (0107.jp2)
  50. 5.2 カルボニル化合物の修飾によるCu,Zn-SODの機能変化 / p105 (0110.jp2)
  51. 第6節 小括 / p108 (0113.jp2)
  52. 第4章 総括 / p110 (0115.jp2)
  53. 後記 / p115 (0120.jp2)
  54. 参考文献 / p116 (0121.jp2)
5アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173776
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174052
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338090
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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