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核酸の機能におけるステム-ループ構造の重要性

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著者

    • 細野, 和美 ホソノ, カズミ

書誌事項

タイトル

核酸の機能におけるステム-ループ構造の重要性

著者名

細野, 和美

著者別名

ホソノ, カズミ

学位授与大学

千葉工業大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第45号

学位授与年月日

1999-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p3 (0003.jp2)
  2. 序論 / p6 (0006.jp2)
  3. 本論 / p11 (0011.jp2)
  4. 第1部 ヘアピン型アンチセンス核酸の抗ウイルス活性 / p11 (0011.jp2)
  5. 第1章 新規アンチセンス核酸の構築に向けて / p11 (0011.jp2)
  6. 第2章 ヘアピン型アンチセンス核酸の生化学的性質の確認 / p23 (0023.jp2)
  7. 1-2-1 方法 / p24 (0024.jp2)
  8. 1-2-2 結果および考察 / p28 (0028.jp2)
  9. 第3章 抗HIV活性試験 / p44 (0044.jp2)
  10. 1-3-1 MTTアッセイ法による抗HIV活性試験 / p44 (0044.jp2)
  11. 1-3-2 方法 / p44 (0044.jp2)
  12. 1-3-3 結果および考察 / p45 (0045.jp2)
  13. 第2部 RNA単独での構造と機能:自己切断反応のメカニズム / p50 (0050.jp2)
  14. 第1章 非イオン性界面活性剤と一価カチオンの相互作用によるRNAの自己切断反応 / p50 (0050.jp2)
  15. 2-1-1 RNAの自己切断反応 / p50 (0050.jp2)
  16. 2-1-2 非イオン性界面活性剤と一価カチオンによるp2Sp1RNAの切断反応 / p51 (0051.jp2)
  17. 第2章 修飾塩基を導入したRNAの切断反応 / p60 (0060.jp2)
  18. 2-2-1 方法 / p61 (0061.jp2)
  19. 2-2-2 結果および考察 / p67 (0067.jp2)
  20. 第3章 RNA19量体と非イオン性界面活性剤および一価カチオンの相互作用 / p77 (0077.jp2)
  21. 2-3-1 方法 / p78 (0078.jp2)
  22. 2-3-2 結果および考察 / p81 (0081.jp2)
  23. 第3部 RNAの相互作用と機能:RNA結合タンパク質との相互作用 / p101 (0106.jp2)
  24. 第1章 インフルエンザウイルスのライフサイクルとNSlタンパク質 / p101 (0106.jp2)
  25. 3-1-1 インフルエンザウイルスのライフサイクル / p101 (0106.jp2)
  26. 第2章 インフルエンザウイルスNSlタンパク質の調製 / p111 (0115.jp2)
  27. 3-2-1 方法 大腸菌による発現システムを用いたインフルエンザウイルスNSlタンパク質の調製 / p111 (0115.jp2)
  28. 3-2-2 結果および考察 / p114 (0118.jp2)
  29. 第3章 インフルエンザウイルスNSlタンパク質とU6 snRNA類似体の相互作用 / p122 (0126.jp2)
  30. 3-3-1 DIG標識RNAを用いたRNA-タンパク質相互作用の実験系の構築ゲルシフトアッセイ系の確立 / p122 (0126.jp2)
  31. 3-3-2 方法 / p123 (0127.jp2)
  32. 3-3-3 結果および考察 / p126 (0130.jp2)
  33. 総括 / p143 (0148.jp2)
  34. 参考文献 / p146 (0151.jp2)
  35. 謝辞 / p152 (0157.jp2)
  36. 発表論文 / p153 (0158.jp2)
  37. 副論文 / p154 (0159.jp2)
  38. 学会発表 / p155 (0160.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000173871
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174147
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338185
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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