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高次脳機能の非侵襲的計測に関する基礎的研究

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著者

    • 佐々木, 寛 ササキ, ヒロシ

書誌事項

タイトル

高次脳機能の非侵襲的計測に関する基礎的研究

著者名

佐々木, 寛

著者別名

ササキ, ヒロシ

学位授与大学

玉川大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

乙第58号

学位授与年月日

1999-03-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / (0006.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  4. 1.1 はじめに / p1 (0009.jp2)
  5. 1.2 本研究の背景と目的 / p2 (0010.jp2)
  6. 1.3 本論文の構成 / p4 (0012.jp2)
  7. 第2章 脳内電気生理現象 / p6 (0014.jp2)
  8. 2.1 まえがき / p6 (0014.jp2)
  9. 2.2 脳の構造と機能 / p6 (0014.jp2)
  10. 2.3 神経細胞(ニューロン)の活動 / p17 (0025.jp2)
  11. 2.4 脳波(脳電図) / p19 (0027.jp2)
  12. 第3章 双極子追跡(DT)法 / p22 (0030.jp2)
  13. 3.1 まえがき / p22 (0030.jp2)
  14. 3.2 脳の非侵襲的計測 / p22 (0030.jp2)
  15. 3.3 脳内電源位置推定アルゴリズム / p24 (0032.jp2)
  16. 3.4 測定解析システム / p32 (0040.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p45 (0053.jp2)
  18. 第4章 DT法における頭蓋内導電率不均質性の影響 / p46 (0054.jp2)
  19. 4.1 まえがき / p46 (0054.jp2)
  20. 4.2 3層同心球モデルを用いたシミュレーション / p47 (0055.jp2)
  21. 4.3 頭蓋内通流実験 / p50 (0058.jp2)
  22. 4.4 頭蓋内導電率不均質性の影響についての検討 / p55 (0063.jp2)
  23. 4.5 頭蓋内導電率の不均質性を考慮したモデル(補正法) / p58 (0066.jp2)
  24. 4.6 まとめ / p59 (0067.jp2)
  25. 第5章 脳内電源位置推定への2-dipole modelの適用 / p60 (0068.jp2)
  26. 5.1 まえがき / p60 (0068.jp2)
  27. 5.2 2-dipole modelの計算方法 / p61 (0069.jp2)
  28. 5.3 S/N、起電力分布と双極子度 / p61 (0069.jp2)
  29. 5.4 電源局在性の新しい評価法 / p64 (0072.jp2)
  30. 5.5 まとめ / p69 (0077.jp2)
  31. 第6章 体性感覚誘発電位の電源位置推定 / p70 (0078.jp2)
  32. 6.1 まえがき / p70 (0078.jp2)
  33. 6.2 体性感覚野と体性感覚誘発電位 / p70 (0078.jp2)
  34. 6.3 右手首正中神経を電気刺激した場合の情報伝達経路推定 / p76 (0084.jp2)
  35. 6.4 体性感覚野の3次元的体表面分布地図の作成 / p83 (0091.jp2)
  36. 6.5 まとめ / p89 (0097.jp2)
  37. 第7章 ヒトの文字認識過程の追跡 / p90 (0098.jp2)
  38. 7.1 まえがき / p90 (0098.jp2)
  39. 7.2 チェッカーパターンリバーサル刺激による脳内情報伝達経路 / p90 (0098.jp2)
  40. 7.3 文字認識過程の追跡 / p93 (0101.jp2)
  41. 7.4 5-dipole modelの適用 / p101 (0109.jp2)
  42. 7.5 心理実験による音読応答時間の測定 / p104 (0112.jp2)
  43. 7.6 まとめ / p107 (0115.jp2)
  44. 第8章 実形状3層頭蓋モデルを用いた解析 / p108 (0116.jp2)
  45. 8.1 まえがき / p108 (0116.jp2)
  46. 8.2 補正法との比較 / p110 (0118.jp2)
  47. 8.3 S/Nと双極子推定誤差 / p115 (0123.jp2)
  48. 8.4 手首正中神経刺激によるSEPの活動部位推定 / p119 (0127.jp2)
  49. 8.5 まとめ / p122 (0130.jp2)
  50. 第9章 結論 / p123 (0131.jp2)
  51. 9.1 本研究で得られた成果 / p123 (0131.jp2)
  52. 9.2 今後の課題と展望 / p125 (0133.jp2)
  53. 謝辞 / p127 (0135.jp2)
  54. 付録 実際形状3層頭蓋モデルの計算法 / p128 (0136.jp2)
  55. 参考文献 / p135 (0143.jp2)
  56. 公表論文 / p141 (0149.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174032
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174308
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338346
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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