【12/14(木)17時より】CiNiiの常時SSL化(HTTPS接続)について

高効率型窒素除去法プロセスの開発に関する実証的研究

この論文をさがす

著者

    • 美川, 一洋 ミカワ, カズヒロ

書誌事項

タイトル

高効率型窒素除去法プロセスの開発に関する実証的研究

著者名

美川, 一洋

著者別名

ミカワ, カズヒロ

学位授与大学

日本大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第2673号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / (0005.jp2)
  3. 第1節 はじめに / p2 (0006.jp2)
  4. 第2節 生物学的窒素除去技術の概要 / p6 (0008.jp2)
  5. 第1項 生物学的窒素除去の原理 / p6 (0008.jp2)
  6. 第2項 各種の生物学的窒素除去方式とその現状 / p7 (0008.jp2)
  7. 第3項 包括固定化担体 / p12 (0011.jp2)
  8. 第2章 中大規模向け高効率型窒素除去プロセスの開発 / (0011.jp2)
  9. 第1節 研究対象 / p14 (0012.jp2)
  10. 第2節 理論的窒素除去率 / p14 (0012.jp2)
  11. 第1項 単段循環法 / p14 (0012.jp2)
  12. 第2項 研究対象プロセス / p15 (0012.jp2)
  13. 第3節 実験方法 / p20 (0015.jp2)
  14. 第1項 実験装置 / p20 (0015.jp2)
  15. 第2項 実験条件 / p21 (0015.jp2)
  16. 第3項 分析項目及び脱窒速度の算出方法 / p22 (0016.jp2)
  17. 第4節 実験結果及び考察 / p24 (0017.jp2)
  18. 第1項 連続運転での処理結果 / p24 (0017.jp2)
  19. 第2項 脱窒速度の検討 / p29 (0019.jp2)
  20. 第5節 多段化プロセスの実用的解析 / p37 (0023.jp2)
  21. 第1項 多段化プロセスの最適化の検討 / p37 (0023.jp2)
  22. 第2項 経済的評価 / p49 (0029.jp2)
  23. 第6節 まとめ / p52 (0031.jp2)
  24. 第3章 小規模向け高効率型窒素除去プロセスの開発 / (0032.jp2)
  25. 第1節 研究対象 / p55 (0032.jp2)
  26. 第2節 小規模下水処理の現状と課題 / p55 (0032.jp2)
  27. 第3節 研究プロセスと研究内容 / p58 (0034.jp2)
  28. 第1項 研究プロセス / p58 (0034.jp2)
  29. 第2項 研究内容 / p59 (0034.jp2)
  30. 第4節 嫌気性ろ床ろ材の選定 / p61 (0035.jp2)
  31. 第1項 実験方法 / p61 (0035.jp2)
  32. 第2項 実験結果および考察 / p65 (0037.jp2)
  33. 第3項 まとめ / p67 (0038.jp2)
  34. 第5節 システム運転での性能検討 / p68 (0039.jp2)
  35. 第1項 実験方法 / p68 (0039.jp2)
  36. 第2項 実験結果および考察 / p78 (0044.jp2)
  37. 第3項 まとめ / p99 (0054.jp2)
  38. 第6節 嫌気性ろ床特性の解析 / p100 (0055.jp2)
  39. 第1項 ろ過特性の検討 / p100 (0055.jp2)
  40. 第2項 脱窒特性の検討 / p103 (0056.jp2)
  41. 第3項 まとめ / p111 (0060.jp2)
  42. 第7節 パイロットプラントによる実証実験 / p113 (0061.jp2)
  43. 第1項 実験方法 / p113 (0061.jp2)
  44. 第2項 実験結果および考察 / p115 (0062.jp2)
  45. 第3項 まとめ / p121 (0065.jp2)
  46. 第8節 実用化及び経済的検討 / p122 (0066.jp2)
  47. 第1項 ケーススタディ / p122 (0066.jp2)
  48. 第2項 経済的評価 / p128 (0069.jp2)
  49. 第3項 まとめ / p130 (0070.jp2)
  50. 第4章 総括ならびに結論 / (0070.jp2)
  51. 第1節 結言 / p132 (0071.jp2)
  52. 第2節 今後の展望と課題 / p133 (0071.jp2)
  53. 謝辞 / p134 (0072.jp2)
  54. 参考文献 / (0072.jp2)
  55. 本論文に関連する投稿論文ならびに発表 / (0074.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174045
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174321
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338359
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ