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量子化学計算を利用した触媒反応機構の研究

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著者

    • 篠原, 祐治 シノハラ, ユウジ

書誌事項

タイトル

量子化学計算を利用した触媒反応機構の研究

著者名

篠原, 祐治

著者別名

シノハラ, ユウジ

学位授与大学

信州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第160号

学位授与年月日

1999-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p4 (0008.jp2)
  5. 1.3 基本的な考え方と手法の説明 / p4 (0008.jp2)
  6. 1.4 本論文の概要 / p5 (0008.jp2)
  7. 参考文献 / p9 (0010.jp2)
  8. 第2章 金属酸化物表面上のBrønsted酸点およびLewis酸点とエタノールとの相互作用のDV-Xα法による検討 / p11 (0012.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p11 (0012.jp2)
  10. 2.2 計算方法 / p13 (0013.jp2)
  11. 2.3 反応の遷移状態のモデル / p13 (0013.jp2)
  12. 2.4 計算結果および結合のpopulation値に基づく考察 / p18 (0016.jp2)
  13. 2.5 バンド理論による考察 / p22 (0018.jp2)
  14. 2.6 まとめ / p23 (0018.jp2)
  15. 参考文献 / p24 (0019.jp2)
  16. 第3章 酸化物触媒によるエタノールの脱水・脱水素反応機構のDV-Xα法による検討 / p27 (0021.jp2)
  17. 3.1 緒言 / p27 (0021.jp2)
  18. 3.2 計算方法 / p30 (0023.jp2)
  19. 3.3 反応の遷移状態モデル / p31 (0023.jp2)
  20. 3.4 計算結果および考察 / p34 (0025.jp2)
  21. 3.5 まとめ / p38 (0027.jp2)
  22. 参考文献 / p39 (0027.jp2)
  23. 第4章 MOPACによる酸化物触媒上でのアルコールの脱水・脱水素反応機構の研究 / p41 (0029.jp2)
  24. 4.1 緒言 / p41 (0029.jp2)
  25. 4.2 計算方法 / p44 (0031.jp2)
  26. 4.3 モデルと計算手順 / p44 (0031.jp2)
  27. 4.4 結果と考察 / p49 (0033.jp2)
  28. 4.5 まとめ / p59 (0038.jp2)
  29. 参考文献 / p60 (0039.jp2)
  30. 第5章 酸化物表面における2-プロパノールの脱水機構の量子化学的検討 / p63 (0041.jp2)
  31. 5.1 緒言 / p63 (0041.jp2)
  32. 5.2 計算方法 / p65 (0042.jp2)
  33. 5.3 モデルと計算手順 / p66 (0043.jp2)
  34. 5.4 結果および考察 / p70 (0045.jp2)
  35. 5.5 まとめ / p73 (0046.jp2)
  36. 参考文献 / p74 (0047.jp2)
  37. 第6章 酸化物触媒におけるプロピレンオキシドの吸着電子状態と異性化反応選択性の比較 / p77 (0049.jp2)
  38. 6.1 緒言 / p77 (0049.jp2)
  39. 6.2 計算方法 / p79 (0050.jp2)
  40. 6.3 結果と考察 / p83 (0052.jp2)
  41. 6.4 まとめ / p90 (0056.jp2)
  42. 参考文献 / p91 (0056.jp2)
  43. 第7章 酸化物触媒によるプロピレンオキシド異性化反応機構およびその触媒性質に関する量子化学的検討 / p93 (0058.jp2)
  44. 7.1 緒言 / p93 (0058.jp2)
  45. 7.2 計算方法と計算モデル / p96 (0060.jp2)
  46. 7.3 結果と考察 / p100 (0062.jp2)
  47. 7.4 まとめ / p106 (0065.jp2)
  48. 参考文献 / p107 (0065.jp2)
  49. 第8章 酸化物触媒上での気相ベックマン転位反応機構に関する量子化学的検討 / p109 (0067.jp2)
  50. 8.1 緒言 / p109 (0067.jp2)
  51. 8.2 計算方法 / p112 (0069.jp2)
  52. 8.3 計算モデル / p112 (0069.jp2)
  53. 8.4 結果と考察 / p117 (0071.jp2)
  54. 8.5 まとめ / p122 (0074.jp2)
  55. 参考文献 / p123 (0074.jp2)
  56. 第9章 総括 / p125 (0076.jp2)
  57. 9.1 結論 / p125 (0076.jp2)
  58. 9.2 今後の展望 / p128 (0078.jp2)
  59. 9.3 これからの課題 / p129 (0078.jp2)
  60. 参考文献 / p130 (0079.jp2)
  61. 本研究に関係する発表論文等 / p131 (0079.jp2)
  62. 本研究に関係する口頭発表 / p132 (0080.jp2)
  63. 謝辞 / p134 (0081.jp2)
7アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174395
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174671
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338709
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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