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共用資源を持つ離散生産システムのモデリングとデッドロック回避に関する研究

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著者

    • 杉澤, 真紀子 スギサワ, マキコ

書誌事項

タイトル

共用資源を持つ離散生産システムのモデリングとデッドロック回避に関する研究

著者名

杉澤, 真紀子

著者別名

スギサワ, マキコ

学位授与大学

桐蔭横浜大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第7号

学位授与年月日

1998-09-10

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本論文の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 本論文の目的 / p3 (0009.jp2)
  5. 1.3 本論文の構成 / p4 (0010.jp2)
  6. 第2章 離散生産システム / p6 (0012.jp2)
  7. 2.1 「多品種中少量生産」の特徴 / p6 (0012.jp2)
  8. 2.2 離散生産システムの構成要素 / p7 (0013.jp2)
  9. 2.3 FMSの種類 / p8 (0014.jp2)
  10. 2.4 離散生産システムの構成概念 / p8 (0014.jp2)
  11. 2.5 離散生産システムの設計ツール / p9 (0015.jp2)
  12. 2.6 離散生産システムの資源-能動資源と受動資源- / p10 (0016.jp2)
  13. 2.7 離散生産システムのモデリングの前提条件 / p11 (0017.jp2)
  14. 第3章 ペトリネットと生産システムへの応用 / p13 (0019.jp2)
  15. 3.1 ペトリネット / p13 (0019.jp2)
  16. 3.2 ペトリネットの生産システムへの応用研究 / p20 (0026.jp2)
  17. 3.3 活動のレベル / p29 (0035.jp2)
  18. 3.4 PFS,MFG/PFSによる生産システムのモデリング / p31 (0038.jp2)
  19. 3.5 システム表現上の問題点 / p32 (0039.jp2)
  20. 第4章 PFSと資源との対応に着目した表現方法 / p34 (0041.jp2)
  21. 4.1 PFSと資源 / p34 (0041.jp2)
  22. 4.2 資源付PFS(PFS-R) / p35 (0042.jp2)
  23. 4.3 PFS-RのハイブリッドネットとP/Tネットの関係 / p36 (0043.jp2)
  24. 4.4 PFS-Rでのモデリング / p45 (0052.jp2)
  25. 4.5 PFS-Rとシステムの保存性 / p51 (0058.jp2)
  26. 4.6 PFS-Rの特徴 / p53 (0060.jp2)
  27. 第5章 要求/割当グラフ / p54 (0061.jp2)
  28. 5.1 要求/割当グラフの導出 / p55 (0062.jp2)
  29. 5.2 RAGにおけるステップ進行とその表現 / p58 (0065.jp2)
  30. 5.3 詳細RAGと縮約RAG / p63 (0070.jp2)
  31. 5.4 RAGの構造 / p65 (0072.jp2)
  32. 第6章 デッドロック解析 / p68 (0075.jp2)
  33. 6.1 デッドロック発生メカニズム / p68 (0075.jp2)
  34. 6.2 閉路の発見 / p71 (0078.jp2)
  35. 6.3 デッドロックの種類 / p75 (0082.jp2)
  36. 6.4 これまでの研究 / p77 (0084.jp2)
  37. 6.5 デッドロック回避方策の提案 / p79 (0086.jp2)
  38. 第7章 流入抑制方策によるデッドロック回避 / p80 (0087.jp2)
  39. 7.1 HAPの選定と補償処理 / p81 (0088.jp2)
  40. 7.2 補償プレースの付加方法 / p82 (0089.jp2)
  41. 7.3 多重補償法 / p88 (0095.jp2)
  42. 7.4 適用例 / p98 (0105.jp2)
  43. 第8章 閉路容量制限方策によるデッドロック回避 / p103 (0110.jp2)
  44. 8.1 離散生産システムに関する基本的記号と用語 / p103 (0110.jp2)
  45. 8.2 閉路容量制限方策 / p105 (0112.jp2)
  46. 8.3 実施例 / p108 (0115.jp2)
  47. 8.4 閉路容量制限方策の特徴 / p113 (0120.jp2)
  48. 8.5 流入制限方策と閉路容量制限方策との比較 / p113 (0120.jp2)
  49. 第9章 結論 / p115 (0122.jp2)
  50. 9.1 まとめ / p115 (0122.jp2)
  51. 9.2 今後の課題 / p116 (0123.jp2)
  52. 参考文献 / p117 (0124.jp2)
  53. 論文リスト / p120 (0127.jp2)
  54. 謝辞 / (0132.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174450
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000174726
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000338764
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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