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PhysiX及びSGLによる格子振動及びアモルファス氷に関する計算機シミュレーション

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著者

    • 田中, 秀樹 タナカ, ヒデキ

書誌事項

タイトル

PhysiX及びSGLによる格子振動及びアモルファス氷に関する計算機シミュレーション

著者名

田中, 秀樹

著者別名

タナカ, ヒデキ

学位授与大学

茨城大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第77号

学位授与年月日

1999-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序章 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 理想的シミュレーションのために / p5 (0006.jp2)
  4. 1.1 はじめに / p5 (0006.jp2)
  5. 1.2 計算機シミュレーション環境の現状 / p6 (0007.jp2)
  6. 1.3 計算機シミュレーション環境の問題点 / p7 (0007.jp2)
  7. 1.4 理想的なシミュレーション環境モデル / p14 (0011.jp2)
  8. 1.5 CATS Paradigmへの取組(1) / p17 (0012.jp2)
  9. 1.6 PhysiX for Windows の構築 / p34 (0021.jp2)
  10. 1.7 CATS Paradigmへの取組(2) / p53 (0030.jp2)
  11. 1.8 SGL for Windows の構築 / p54 (0031.jp2)
  12. 1.9 CATS Paradigmへの取組(3) / p64 (0036.jp2)
  13. 1.10 PhysiX for Java / p80 (0044.jp2)
  14. 第2章 FPU格子に関する計算機実験 / p138 (0073.jp2)
  15. 2.1.研究目的 / p138 (0073.jp2)
  16. 2.2.非線形力学 / p139 (0074.jp2)
  17. 2.3.本研究で用いたモデル / p140 (0074.jp2)
  18. 2.4.計算結果及び考察 / p145 (0077.jp2)
  19. 2.5.FPU格子実験におけるSGL for Windows / p150 (0079.jp2)
  20. 第3章 アモルファス氷に関する計算機実験 / p152 (0080.jp2)
  21. 3.1 研究目的 / p152 (0080.jp2)
  22. 3.2 水及びアモルファス氷の特性 / p153 (0081.jp2)
  23. 3.3 計算方法 / p159 (0084.jp2)
  24. 3.4 計算結果及び考察 / p159 (0084.jp2)
  25. 3.5 アモルファス氷実験におけるPhysiX for Javaの有効性 / p164 (0086.jp2)
  26. 第4章 結論 / p167 (0088.jp2)
  27. 4.1 試行開発から得られた知見 / p167 (0088.jp2)
  28. 4.2 大規模ソフトウェアアーキテクチャ / p169 (0089.jp2)
  29. 4.3 物理シミュレーション / p175 (0092.jp2)
  30. 4.3 まとめ / p176 (0093.jp2)
  31. 謝辞 / p179 (0094.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174738
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000175015
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000339052
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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