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新規有機系および高分子系電解質の電気化学的研究 : 電気化学キャパシタへの応用

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著者

    • 武田, 政幸 タケダ, マサユキ

書誌事項

タイトル

新規有機系および高分子系電解質の電気化学的研究 : 電気化学キャパシタへの応用

著者名

武田, 政幸

著者別名

タケダ, マサユキ

学位授与大学

東京農工大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第200号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / 1-1 / (0006.jp2)
  3. 1.1 序 / 1-2 / (0007.jp2)
  4. 1.2 キャパシタと電解質 / 1-3 / (0008.jp2)
  5. 1.3 電気化学キャパシタと電解質 / 1-6 / (0011.jp2)
  6. 1.4 電解キャパシタと電解質 / 1-11 / (0016.jp2)
  7. 1.5 本研究の目的 / 1-19 / (0024.jp2)
  8. 1.6 参考文献 / 1-22 / (0027.jp2)
  9. 第2章 新規有機系電解質の合成と電気化学的な評価 / 2-1 / (0029.jp2)
  10. 2.1 序 / 2-2 / (0030.jp2)
  11. 2.2 新規四級アンモニウム塩の合成と評価 / 2-3 / (0031.jp2)
  12. 2.3 非対称四級アンモニウム塩の溶解性と電気伝導率評価 / 2-19 / (0045.jp2)
  13. 2.4 参考文献 / 2-37 / (0062.jp2)
  14. 第3章 可溶性導電性高分子系電解質の合成と電気化学的な評価 / 3-1 / (0064.jp2)
  15. 3.1 序 / 3-2 / (0065.jp2)
  16. 3.2 ポリアニリン系可溶性導電性高分子 / 3-3 / (0066.jp2)
  17. 3.3 ポリピ口一ル系可溶性導電性高分子 / 3-20 / (0085.jp2)
  18. 3.4 参考文献 / 3-31 / (0096.jp2)
  19. 第4章 導電性高分子系電解質と誘電体皮膜の同時生成 / 4-1 / (0099.jp2)
  20. 4.1 序 / 4-2 / (0100.jp2)
  21. 4.2 各種スルホン酸アニオンによるアルミナ皮膜の化成挙動 / 4-5 / (0103.jp2)
  22. 4.3 ドデシルベンゼンスルホン酸を用いた同時生成 / 4-14 / (0112.jp2)
  23. 4.4 同時生成過程に及ぼす界面活性剤ミセルの役割 / 4-33 / (0131.jp2)
  24. 4.5 同時生成過程のモデル / 4-37 / (0135.jp2)
  25. 第5章 結論 / 5-1 / (0141.jp2)
  26. 参考資料 / (0145.jp2)
  27. 謝辞 / (0154.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174857
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000175134
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000339171
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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