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甘味抑制ペプチドGurmarinの化学的研究

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著者

    • 太田, 雅文 オオタ, マサフミ

書誌事項

タイトル

甘味抑制ペプチドGurmarinの化学的研究

著者名

太田, 雅文

著者別名

オオタ, マサフミ

学位授与大学

東京農工大学

取得学位

博士(農学)

学位授与番号

乙第104号

学位授与年月日

1999-03-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 和文要旨 / (0003.jp2)
  2. 目次 / (0005.jp2)
  3. 略語表 / p1 (0008.jp2)
  4. 実験に使用した機器、試薬 / p3 (0010.jp2)
  5. 第1章 緒論 / p5 (0012.jp2)
  6. 第2章 GurmarinのS-S結合の位置の決定 / p9 (0016.jp2)
  7. 2-1 緒言 / p9 (0016.jp2)
  8. 2-2 結果と考察 / p10 (0017.jp2)
  9. 2-3 結論 / p17 (0024.jp2)
  10. 2-4 実験 / p17 (0024.jp2)
  11. 第3章 Gurinarinの仝合成、及びGurmarinのエナンチオマー(D-gurinarin)の合成 / p19 (0026.jp2)
  12. 3-1 緒言 / p19 (0026.jp2)
  13. 3-2 結果と考察 / p20 (0027.jp2)
  14. 3-3 結論 / p34 (0041.jp2)
  15. 3-4 実験 / p34 (0041.jp2)
  16. 第4章 Gurmarinアナログの合成(1)疎水性アミノ酸残基を置換したアナログの合成と甘味抑制活性 / p40 (0047.jp2)
  17. 4-1 緒言 / p40 (0047.jp2)
  18. 4-2 結果と考察 / p41 (0048.jp2)
  19. 4-3 結論 / p51 (0058.jp2)
  20. 4-4 実験 / p51 (0058.jp2)
  21. 第5章 Gurinarinアナログの合成(2)S-S結合を置換したアナログの合成と甘味抑制活性 / p57 (0064.jp2)
  22. 5-1 緒言 / p57 (0064.jp2)
  23. 5-2 結果と考察 / p57 (0064.jp2)
  24. 5-3 結論 / p72 (0079.jp2)
  25. 5-4 実験 / p72 (0079.jp2)
  26. 第6章 総括と展望 / p79 (0086.jp2)
  27. 謝辞 / p82 (0089.jp2)
  28. 参考文献 / p83 (0090.jp2)
  29. 本研究に関する出版物 / p86 (0093.jp2)
  30. その他参考となる出版物 / p87 (0094.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000174887
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000175164
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000339201
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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