光と影のドラマトゥルギー : 20世紀における電気照明の登場

書誌事項

光と影のドラマトゥルギー : 20世紀における電気照明の登場

ヴォルフガング・シヴェルブシュ著 ; 小川さくえ訳

法政大学出版局, 1997.9

タイトル別名

Licht Schein und Wahn : Auftritte der elektrischen Beleuchtung im 20. Jahrhundert

光と影のドラマトゥルギー : 20世紀における電気照明の登場

タイトル読み

ヒカリ ト カゲ ノ ドラマトゥルギー : 20セイキ ニオケル デンキ ショウメイ ノ トウジョウ

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内容説明・目次

内容説明

本書は、家具や建築はもとより、舞台や映画や広告などの分野でも飛躍的な発展をとげた電気照明の歴史を、政治、経済、技術、芸術、心理学、社会学等、多方面にわたってダイナミックに論じたものである。

目次

  • 幕開け
  • アール・インディレクト—間接照明
  • イリュージョン
  • 電気都市
  • 神秘主義
  • 管形ランプ
  • すべてが演劇か
  • 新しい太陽光

「BOOKデータベース」 より

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