Theoretical background in experimental data analysis

著者

    • 数理科学講究録刊行会 スウリ カガク コウキュウロク カンコウカイ

書誌事項

Theoretical background in experimental data analysis

(数理科学講究録, 526)

数理科学講究録刊行会, 1984.6

タイトル別名

実験データ解析の理論的背景

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注記

「実験データ解析の理論的背景」研究集会報告集(1982年6月7日-6月9日) 研究代表者:景山三平

収録内容

  • 要因実験における因子の種類と推測の方法 / 竹内啓
  • 乗法モデルについて / 大橋靖雄
  • クロス・オーバー計画でとられた臨床データの統計モデル / 広津千尋, 椿広計
  • 直交表を用いる一部実施計画のわりつけと実施例 / 奥野忠一
  • 交互作用の多重比較 / 広津千尋
  • 多重比較におけるmultiple range methodについて / 三輪哲久
  • ブロック効果をもつ分解能(2l+1)[*]の釣合い型一部実施2[m]要因計画について / 桒田正秀
  • Optimum block plan for a fractional 2 factorial design / 白倉暉弘
  • Connectedness of PBIB designs / 小川潤次郎, 池田貞雄
  • カークマン問題とその応用 / 藤原良
  • 不良品の見落しがある検査について / 藤野和建

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA35949951
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    eng
  • 本文言語コード
    jpneng
  • 出版地
    [京都]
  • ページ数/冊数
    7,ii,158p
  • 大きさ
    26cm
  • 親書誌ID
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