中学で習った英語の動詞でココまで話せる

書誌事項

中学で習った英語の動詞でココまで話せる

鬼塚幹彦, ミゲール・リーヴァスミクー著

ジャパンタイムズ, 1999.12

タイトル読み

チュウガク デ ナラッタ エイゴ ノ ドウシ デ ココマデ ハナセル

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内容説明・目次

内容説明

学校で習った英語を日常会話で使いこなそう。単語の意味の「思い込み」から抜け出すと、どの動詞もどんどん活用できる。

目次

  • する—「する」はdoだけではない
  • なる—微妙な使い分けがポイント
  • いう・はなす・かく—sayとtellは全く分けて理解する
  • みる・きく—「映画を観る」の「観る」がいつもwatchなのではない
  • あう/…あう—「(姿を)見かける」のか「向き合う」のか
  • いく・くる—「誰」が「どこ」へいくのか
  • わすれる—forgetは「記憶にない」ことを表す語
  • しる・まなぶ—「(すでに)知っている」か「(その時に)知った」か〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA44827183
  • ISBN
    • 4789009882
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpneng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xv, 201p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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