投資の心理学 : 「損は切って利は伸ばせ」が実践できない理由

書誌事項

投資の心理学 : 「損は切って利は伸ばせ」が実践できない理由

ローレンス・E.リフソン, リチャード・A.ガイスト共編 ; 林康史監訳

東洋経済新報社, 2001.10

タイトル別名

The psychology of investing

タイトル読み

トウシ ノ シンリガク : ソン ワ キッテ リ ワ ノバセ ガ ジッセン デキナイ リユウ

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内容説明・目次

内容説明

本書は、マーケットを心理学から読み解くことによって、なぜ人々がそうした行動をとってしまうのかを分析し、その処方箋を描き出す。

目次

  • 投資家の過剰反応
  • リスクに対する感情
  • なぜ売りが難しいのか
  • 銘柄選択の心理学
  • 日々の投資の精神病理学
  • ウォール街の考え方
  • 投資の前に行う企業診断
  • モメンタム戦略
  • 過去のパフォーマンスの利用法
  • 有利なほうに投資する
  • 株式市場の熱狂は繰り返す

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA54040512
  • ISBN
    • 4492731555
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xvi, 301, 13p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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