食品安全システムの実践理論

書誌事項

食品安全システムの実践理論

新山陽子編

昭和堂, 2004.3

タイトル読み

ショクヒン アンゼン システム ノ ジッセン リロン

大学図書館所蔵 件 / 153

注記

執筆: 山田友紀子ほか

文献: 各章末

内容説明・目次

目次

  • 食品由来のリスクと食品安全確保システム
  • 第1部 食品安全性とリスクアナリシス(リスクアナリシスの枠組み;食品の微生物学的リスクアナリシス;化学物質のリスクアセスメントとリスクマネジメント ほか)
  • 第2部 食品安全確保の要件(トレーサビリティの目的と課題;食品表示の信頼性の制度的枠組み—規制と認証;食品回収(リコール)手続 ほか)
  • 第3部 食品安全行政および教育(危機管理システムのあり方;公衆衛生行政と食品安全対策;リスクアナリシスと食品安全行政—日本と欧・米・豪)
  • 補論 大学における食品安全学教育—オランダワーゲニンゲン大学食品安全学修士課程

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA66775163
  • ISBN
    • 4812203228
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    viii, 291p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ