SPSSとAmosによる心理・調査データ解析 : 因子分析・共分散構造分析まで

書誌事項

SPSSとAmosによる心理・調査データ解析 : 因子分析・共分散構造分析まで

小塩真司著

東京図書, 2004.5

タイトル別名

SPSSとAmosによる心理・調査データ解析

SPSSとAmosによる心理調査データ解析 : 因子分析共分散構造分析まで

実践形式で学ぶSPSSとAmosによる心理・調査データ解析

タイトル読み

SPSS ト Amos ニヨル シンリ チョウサ データ カイセキ : インシ ブンセキ キョウブンサン コウゾウ ブンセキ マデ

大学図書館所蔵 件 / 500

注記

参考文献: p238-239

第8刷(2007.11)の背表紙: 実践形式で学ぶSPSSとAmosによる心理・調査データ解析

内容説明・目次

内容説明

データ解析の基礎からグラフィカルなパス図による表現までを初めての人にも使えるように、ていねいに解説。

目次

  • 第1章 データ解析の基本事項—データの形式、入力と代表値
  • 第2章 相関と相関係数—データの関連を見る
  • 第3章 x2検定・t検定—2変数の相違を見る
  • 第4章 分散分析—3変数以上の相違の検討
  • 第5章 重回帰分析—連続多変量の因果関係
  • 第6章 因子分析—潜在因子からの影響を探る
  • 第7章 因子分析を使いこなす—尺度作成と信頼性の検討
  • 第8章 共分散構造分析—パス図の流れをつかむ
  • 第9章 共分散構造分析を使いこなす—多母集団の同時解析とさまざまなパス図
  • 第10章 クラスタ分析と判別分析—分類と判別の方法
  • 第11章 コレスポンデンス分析—質的データの関連を図式化する

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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