独身者は損をしている : 財産を築き、健康を維持し、子供の非行を防ぐ「家族」という仕組み : アメリカ最新レポート

著者

    • アメリカ価値研究所 アメリカ カチ ケンキュウジョ
    • エドワーズ, 博美 エドワーズ, ヒロミ
    • 大林, 由英 オオバヤシ, ヨシヒデ
    • 松本, 直子 マツモト, ナオコ

書誌事項

独身者は損をしている : 財産を築き、健康を維持し、子供の非行を防ぐ「家族」という仕組み : アメリカ最新レポート

アメリカ価値研究所編 ; エドワーズ博美, 大林由英, 松本直子訳

明成社, 2007.11

タイトル別名

Why marriage matters : twenty-six conclusions from the social sciences ; The motherhood study : fresh insights on mother's attitudes and concerns ; Does divorce make people happy? : findings form a study of unhappy marriages

タイトル読み

ドクシンシャ ワ ソン オ シテ イル : ザイサン オ キズキ ケンコウ オ イジ シ コドモ ノ ヒコウ オ フセグ カゾク ト イウ シクミ : アメリカ サイシン レポート

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注記

奥付に「著者代表: ディビッド・ブランケンホーン」とあり

内容説明・目次

内容説明

アメリカのシンクタンクが発見した驚きの真実。「結婚によって女性は財産を築けるばかりか、独身女性より健康的で、精神的安定をも手に入れることができる」。

目次

  • 第1章 なぜ結婚は重要か?—結婚の効用、26のポイント(「結婚」という不思議な仕組み;結婚って何だ—26のポイント;結論「結婚は万能薬ではないが、社会的善である」)
  • 第2章 母親の喜びと悩み—全米2000人の母親から聞きました(母親の喜びと悩みを考える8つのポイント;全米2000人の母親から話を聞きました;母親たちの話に耳を傾けよう;結論「母親たちは何を望んでいるのか」)
  • 第3章 離婚で幸せになれたのか?—『不幸な結婚生活と離婚の研究』で判明した意外な結果(全米規模では初の『離婚の研究』;離婚率の増大が子供や社会の安定に与えた影響;離婚で幸福になれたのか—『全米家族・家庭調査』による検証;離婚を回避した人への聞き取り調査)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA83961936
  • ISBN
    • 9784944219612
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    271p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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