初婚関数の数理 : 積分方程式としての定式化・その動態化と初婚生成の予測

書誌事項

初婚関数の数理 : 積分方程式としての定式化・その動態化と初婚生成の予測

池周一郎著

古今書院, 2015.2

タイトル読み

ショコン カンスウ ノ スウリ : セキブン ホウテイシキ トシテノ テイシキカ ソノ ドウタイカ ト ショコン セイセイ ノ ヨソク

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注記

関連図書: p292-295

内容説明・目次

目次

  • 既存の初婚関数
  • 初婚関数の確率論的定式化
  • 初婚関数SDSMFのWorld wideな普遍性
  • 確率事象としての初婚
  • コウホート・サイズが初婚過程にもたらす効果
  • 晩婚化の時系列変化
  • 初婚関数の変化則—空間構造の導入—4次元時空の初婚関数
  • 初婚率の変動とNDSMDIEの係数の推定
  • 4次元超曲面は地域の出生数を予測する
  • マクロの初婚関数の動態化
  • 4次元のシミュレーション
  • 晩婚化の起源と早婚化
  • 初婚関数の予測
  • 結論

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB18434985
  • ISBN
    • 9784772241816
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xvii, 301p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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