外科医は内科医に、内科医は外科医に学び、研修医は謙虚に習う : 患者さん中心の総合診療をめざして

書誌事項

外科医は内科医に、内科医は外科医に学び、研修医は謙虚に習う : 患者さん中心の総合診療をめざして

定塚甫著

(サイコ・クリティーク, 25)

批評社, 2016.6

タイトル別名

外科医は内科医に内科医は外科医に学び研修医は謙虚に習う : 患者さん中心の総合診療をめざして

タイトル読み

ゲカイ ワ ナイカイ ニ ナイカイ ワ ゲカイ ニ マナビ ケンシュウイ ワ ケンキョ ニ ナラウ : カンジャサン チュウシン ノ ソウゴウ シンリョウ オ メザシテ

大学図書館所蔵 件 / 17

注記

文献: p177-181

内容説明・目次

内容説明

医者にかかる前に知っておこう「医原病」の実際を!臨床現場における「医原病」の実際を具体的事例によって検証し、外科と内科の融合をとおして患者さん中心の総合診療への転換を説いたこれからの臨床医学・医療論。

目次

  • 序章 外科医と内科医の融合を求めて
  • 第1章 外科系医師の特徴的な傾向について
  • 第2章 初心者の内科医が困難な状況で外科手術を行うとき
  • 第3章 内科系医師の特徴を考える
  • 第4章 研修医という医師の存在
  • 第5章 外科医と内科医の研修医のいる医療現場

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB21517220
  • ISBN
    • 9784826506434
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    181p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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