日本文徳天皇實録 10巻

書誌事項

日本文徳天皇實録 10巻

藤原基經等撰

出雲寺和泉掾, 寛政8 [1796]

  • 巻第1
  • 巻第2
  • 巻第3
  • 巻第4
  • 巻第5
  • 巻第6
  • 巻第7
  • 巻第8
  • 巻第9
  • 巻第10

タイトル別名

文徳實録

文録

タイトル読み

ニホン モントク テンノウ ジツロク

大学図書館所蔵 件 / 1

  • 九州大学 附属図書館

    巻第1612/モ/1010132016017821, 巻第2612/モ/1010132016017833, 巻第3612/モ/1010132016017845, 巻第4612/モ/1010132016017857, 巻第5612/モ/1010132016017860, 巻第6612/モ/1010132016017872, 巻第7612/モ/1010132016017884, 巻第8612/モ/1010132016017896, 巻第9612/モ/1010132016017907, 巻第10612/モ/1010132016017910

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注記

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刊本

序題: 「日本文徳天皇實録」

刷り題簽左肩子持枠「文徳實録 挍訂 一 (~十)」 (「挍訂」は小字書き)

版心書名: 「文録」

見返し白紙

刊記に「旹寶永六丑季春吉辰 御書物屋 出雲寺和泉掾」, 脇に「天明八申歳焼失 寛政八辰歳校訂新彫」 (小字)とあり

奥付に「京師三條通竹屋町 御書物所 出雲寺和泉掾」とあり

序: 「元慶二年十二月十三日 右大臣正二位臣藤原朝臣基經」

巻第1の後表紙見返しに「國學御書物所 京都三條通堺町 出雲寺松栢堂」の出版広告あり

四周双辺8行19字, 内匡廓: [19.8×15.6cm], 上下大黒口双花魚尾

頭注あり, 訓点送り仮名付, 付訓あり (右傍: 片仮名付訓)

巻第1: 2, 23丁, 巻第2: 19丁, 巻第3: 19丁, 巻第4: 21丁, 巻第5: 22丁, 巻第6: 18丁, 巻第7: 18丁, 巻第8: 23丁, 巻第9: 34丁, 巻第10: 27丁

巻第2: 第8丁に「八ノ乾」、続いて「明和八年補刻/又八/源元寛校」の補刻丁あり (文末に「文徳實録。平安書林林元章家。既梓之久矣。以其有脱簡思願補刻。未能之獲頃聞余藏有佳本。懇祈不已。因再校諸原本及菅公類聚國史等。以授焉。…明和辛卯仲冬大嘗會日 阿波源元寛苞卿識」あり), 実丁数20丁, 巻第9: 第14丁が2枚あり

和装本, 四つ目綴じ, 帙入り (1帙10冊)

印記: 「畏齋藏書」

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB21771666
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [京都]
  • ページ数/冊数
    10冊
  • 大きさ
    25.6×18.3cm
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