明徳記 3巻

著者

書誌事項

明徳記 3巻

[出版者不明], 寛永9 [1632]

  • 卷第上
  • 卷第中
  • 卷第下

タイトル読み

メイトクキ

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注記

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刊本

尾題, 版心題: 「明徳記」

題簽左肩子持枠「明徳記 上 (中・下)」

刊語: 「…今世好事者保元平治平家物語皆以費梓工矣。是承久兵亂。及明徳記。及應仁記。不幸而免如予閑人辛而得之屢為日之便。時々以古本校訂之。漸畢其功忽補其闕。… 寛永九年壬辛季冬吉日刋行」

四周双辺無界12行, 内匡廓: [21.7×16.9cm] 上下大黒口双花魚尾

訓点送り仮名付, 付訓あり (右傍: 片仮名付訓)

全 [73] 丁 (卷第上: 21丁, 卷第中: 29丁, 卷第下: 23丁)

古活字本

和装本, 五つ目綴じ, 帙入り (1帙3冊)

印記:「加藤徳裕家藏」 (黒印), 「廣瀬文庫」

保存状態: くたびれ、よれあり

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB21775871
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [出版地不明]
  • ページ数/冊数
    3冊
  • 大きさ
    26.3×19.1cm
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