田崎 三郎 Tazaki Saburo

ID:1000000036394

愛媛大学 Ehime University (2013年 CiNii収録論文より)

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論文一覧:  186件中 1-20 を表示

  • シャノンへの評価と私のかかわり合い

    田崎 三郎

    電子情報通信学会誌 84(12), 867-868, 2001-12-01

  • シャノン理論の遺産と今後の展開

    辻井 重男 , 甘利 俊一 , 有本 卓 [他] , 岩垂 好裕 , 笠原 正雄 , 田崎 三郎 , 広田 修 , 植松 友彦

    電子情報通信学会誌 00084(00012), 851-868, 2001-12-01

  • ユーザIDに基づくQoSポリシ制御の検証実験

    平屋 光教 , 都築 伸二 , 山田 芳郎 [他] , 田崎 三郎

    異なる目的で運用されているネットワーク間の相互接続・運用において, 各ネットワークをどのように相互利用させるかという方針(ポリシ)に基づいて運用すろことが重要である.本稿では, ユーザ・グループ毎に異なるQoS(Quality-of-Service)を提供するポリシ制御ネットワークの構築方法を検討している.WindowsのActive Directoryと連動して, ユーザIDに基づいて切り替わる …

    電子情報通信学会技術研究報告. NS, ネットワークシステム 101(194), 69-73, 2001-07-18

    参考文献4件

  • ユーザIDに基づくQoSポリシ制御の検証実験

    平屋 光教 , 都築 伸二 , 山田 芳郎 [他] , 田崎 三郎

    異なる目的で運用されているネットワーク間の相互接続・運用において, 各ネットワークをどのように相互利用させるかという方針(ポリシ)に基づいて運用すろことが重要である.本稿では, ユーザ・グループ毎に異なるQoS(Quality-of-Service)を提供するポリシ制御ネットワークの構築方法を検討している.WindowsのActive Directoryと連動して, ユーザIDに基づいて切り替わる …

    電子情報通信学会技術研究報告. RCS, 無線通信システム 101(196), 69-73, 2001-07-11

    参考文献4件

  • 記録符号化の過去・現在・未来

    田崎 三郎

    記録システムの一要素としての記録符号と信号処理方式に係わる発展の経緯を、実機との関連に注目して, まず述べる。記録システムの主要機器は明らかにハードディス装置(HDD)であるのでも、流れの中心はHDDに置かれている。さらに、記録符号開発の理論的側面に触れる。最後に、記録符号と信号処理方式の現状と将来見通しについて考察する。

    電子情報通信学会技術研究報告. ISEC, 情報セキュリティ 100(691), 55-63, 2001-03-15

    参考文献23件

  • フェロー記念講演 記録符号化の過去・現在・未来

    田崎 三郎

    記録システムの一要素としての記録符号と信号処理方式に係わる発展の経緯を、実機との関連に注目して,まず述べる。記録システムの主要機器は明らかにハードディス装置(HDD)であるので,流れの中心はHDDに置かれている。さらに、記録符号開発の理論的側面に触れる。最後に、記録符号と信号処理方式の現状と将来見通しについて考察する。

    電子情報通信学会技術研究報告 100(693), 55-63, 2001-03-15

  • 記録符号化の過去・現在・未来

    田崎 三郎

    記録システムの一要素としての記録符号と信号処理方式に係わる発展の経緯を、実機との関連に注目して, まず述べる。記録システムの主要機器は明らかにハードディス装置(HDD)であるのでも、流れの中心はHDDに置かれている。さらに、記録符号開発の理論的側面に触れる。最後に、記録符号と信号処理方式の現状と将来見通しについて考察する。

    電子情報通信学会技術研究報告. IT, 情報理論 100(689), 55-63, 2001-03-15

    参考文献23件

  • (フェロー記念講演)記録符号化の過古・現在・未来

    田崎 三郎

    記録システムの一要素としての記録符号と信号処理方式に係わる発展の経緯を、実機との関連に注目して,まず述べる。記録システムの主要機器は明らかにハードディス装置(HDD)であるので、流れの中心はHDDに置かれている。さらに、記録符号開発の理論的側面に触れる。最後に、記録符号と信号処理方式の現状と将来見通しについて考察する。

    電子情報通信学会技術研究報告 100(695), 55-63, 2001-03-15

  • 結託攻撃の参加者を特定可能とする情報埋め込み法

    南 憲明 , 山田 芳郎 , 田崎 三郎

    画像電子学会誌 30(1), 2-10, 2001-01-25

    参考文献5件

  • QoSポリシ制御ネットワーク構築のための基礎検討(2)

    小池 泰樹 , 都築 伸二 , 山田 芳郎 [他] , 田崎 三郎

    異なる目的で運用されているネットワーク間の相互接続・運用において, 各ネットワークをどのように相互利用させるかという方針(ポリシ)を立てることは重要である.本稿では, 相互のネットワーク間で使用するアプリケーションが要求する通信品質(QoS ; Quality-of-Service)に基づき, ネットワーク間を流れるパケットに対する中継処理の優先順位や伝送帯域幅を制御するQoSポリシに基づいたネッ …

    電子情報通信学会技術研究報告. SSE, 交換システム 100(393), 25-30, 2000-10-26

    参考文献3件

  • 位相変調に基づく情報埋め込みにおける符号化信号処理に関する考察

    南 憲明 , 山田 芳郎 , 田崎 三郎

    高度情報化社会の進展にともない, マルチメディア情報の著作権保護などを目的とした画像データへの付加情報埋め込み方法がいくつか提案されている.筆者らは既に画像における標本化格子の2次元位相変調の概念に基づく付加情報の埋め込み方式を提案した.本論文では, この方式における符号化信号処理手法について, 静止画符号化 (JPEG) に対する耐性を通して, 復号誤り率の観点から検討を行っている.その結果, …

    映像情報メディア学会誌 : 映像情報メディア = The journal of the Institute of Image Information and Television Engineers 54(8), 1219-1222, 2000-08-20

    J-STAGE 参考文献9件

  • 静止画像を対象とする位相変調に基づくデータ埋め込み手法の改良

    南 憲明 , 山田 芳郎 , 田崎 三郎

    画像電子学会誌 29(3), 214-221, 2000-05-25

    参考文献8件

  • アンケート寄稿 21世紀の映像情報メディアはどうなるか?(2.21世紀の映像情報メディアはどうなるか : 30年前の予測と現在, そして将来)(創立50周年記念特集)

    青木 利晴 , 猪瀬 博 , 植之原 道行 , 宇都宮 敏男 , 榎本 肇 , 遠藤 敬二 , 緒方 研二 , 金子 尚志 , 木村 悦部 , 久野 古夫 , 斉藤 忠夫 , 坂村 健 , 澤崎 憲一 , 沢辺 榮一 , 下村 尚久 , 白井 良明 , 高木 昇 , 高橋 良 , 田崎 三郎 , 谷本 正幸 , 田村 秀行 , 塚田 啓一 , 寺田 浩詔 , 中津 良平 , 中村 好郎 , 西澤 潤一 , 西澤 台次 , 野口 正一 , 羽鳥 光俊 , 林 宏三 , 樋渡 涓二 , 吹抜 敬彦 , 水野 博之 , 宮 憲一 , 宮原 誠 , 虫明 康人 , 村井 純 , 森田 清 , 森脇 義雄 , 安田 靖彦

    映像情報メディア学会誌 : 映像情報メディア 54(4), 516-526, 2000-04-20

  • 標本化格子の位相変調に基づく情報埋め込みにおける結託攻撃の一検討(1)

    南 憲明 , 山田 芳郎 , 田崎 三郎 [他]

    電子情報通信学会技術研究報告 99(414), 9-13, 1999-11-08

  • 標本化格子の位相変調に基づく情報埋め込みにおける結託攻撃の一検討(1)

    南 憲明 , 山田 芳郎 , 田崎 三郎 , 稲葉 宏幸 , 若杉 耕一郎 , 笠原 正雄

    筆者らはすでに,標本化格子の位相変調に基づく情報埋め込み方式を提案するとともに,静止画像を対象として検討を行っている.同方式においては,埋め込み(符号化)の際に,埋め込まれるべき情報によって位相変調された2次元標本化格子を用いて画像情報を再標本化する.また,復号の際には,原画像を基準位相信号として,埋め込み情報を検出する.本稿では,同方式における結託攻撃について検討を行った.その結果,画像を重畳す …

    電子情報通信学会技術研究報告. ISEC, 情報セキュリティ 99(414), 9-13, 1999-11-08

    参考文献5件

  • 高密度記録に関する情報理論的考察

    田崎 三郎

    磁気記録(HDD)システムにおける面密度の伸びは昨年後半から本年にかけて年率100%に達し, 国内外で激しい開発競争が展開されている. この状況の元で, 『符号と信号処理技術』は1990年以後年々その重要性を増している. そして, その活用により面密度は少なく見積もっても20〜50%の改善をもたらすとされ, 今やHDDだけでなくMOを始めとする光記録システムの構築においても不可欠の技術となって来て …

    電子情報通信学会技術研究報告. IT, 情報理論 99(187), 103-108, 1999-07-16

    参考文献33件 被引用文献2件

  • 標本化格子の位相変調に基づく情報の埋め込み

    南 憲明 , 山田 芳郎 , 田崎 三郎

    画像電子学会誌 28(3), 278-283, 1999-06-25

    参考文献7件 被引用文献4件

  • 簡易な符号化則を用いた32/33(0,10/10)符号の開発

    田崎 三郎 , 原 直人 , 都築 伸二

    記録符号に対する絶えざる要求の一つが符号化率η=m/nの向上である.実用化された符号のη(d, k)が1/2(2, 7)→2/3(1, 7)→8/9(0, 4)→16/17(0, 6)と進展してきている事がこの事実を物語っている.ただデータ語長mならびに符号語長nを大きくすればする程, 符号化則並びに符号化回路構成が指数関数的に複雑になることが問題点として存在する.本稿では, データ語を少なくとも …

    映像情報メディア学会技術報告 00023(00038), 1-6, 1999-06-11

    J-STAGE 参考文献9件

  • 簡易な符号化則を用いた32/33(0,10/10)符号の開発

    田崎 三郎 , 原 直人 , 都築 伸二

    記録符号に対する絶えざる要求の一つが符号化率η=m/nの向上である.実用化された符号のη(d,k)が1/2(2,7)→2/3(1,7)→8/9(0,4)→16/17(0,6)と進展してきている事がこの事実を物語っている.ただデータ語長mならびに符号語長nを大きくすればする程,符号化測並びに符号化回路構成が指数関数的に複雑になることが問題点として存在する.本稿では,データ語を少なくとも3以上のサブデ …

    電子情報通信学会技術研究報告. MR, 磁気記録 99(113), 1-6, 1999-06-11

    参考文献9件 被引用文献2件

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