久津輪 敏郎 KUTSUWA Toshiro

論文一覧:  95件中 1-20 を表示

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  • A-3-1 複雑な回路設計における音声入力の有効性に関する研究(A-3.VLSI設計技術,基礎・境界)

    藤本 祥平 , 田中 久也 , 荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集 2005年_基礎・境界, 60, 2005-09-07

  • 音声コミュニケーションによるハードウェア設計システム

    田中 久也 , 本田 章人 , 荒木 英夫 [他] , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    人間がコンピュータに話しかけることによってひとりでにものができていくこと, これは人間の永遠の願望である.しかしこれまでの回路図を入力し設計を行う場合には, 音声コミュニケーションによってハードウェアを設計することは困難であった.ところが最近のハードウェア記述言語及び音声認識ソフトウェアの開発によって, ハードウェア設計が音声コミュニケーションによって簡単に実行できる可能性が出てきた.そこで我々は …

    電子情報通信学会論文誌. A, 基礎・境界 88(5), 597-605, 2005-05-01

    参考文献14件

  • A-3-15 ニューロンMOS多値可変論理回路の提案(A-3. VLSI設計技術, 基礎・境界)

    椴山 徹 , 乾 道孝 , 荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2005年_基礎・境界, 80, 2005-03-07

  • A-3-14 音声入力技術を用いたハードウェア設計システム(A-3. VLSI設計技術, 基礎・境界)

    藤本 祥平 , 田中 久也 , 荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2005年_基礎・境界, 79, 2005-03-07

  • 逆記述法に基づいた音声コミュニケーションによるハードウェア設計

    久津輪 敏郎 , 本田 章人 , 田中 久也 [他]

    大阪工業大学紀要 理工篇 50(1), 1-14, 2005

  • F-046 マルチエージェントシステムを用いた貨幣システムの考察(F.人工知能)

    貞方 健太郎 , 原嶋 勝美 , 久津輪 敏郎

    情報科学技術フォーラム一般講演論文集 3(2), 323-324, 2004-08-20

  • A-3-20 モジュール数を考慮した3次元配置手法(A-3. VLSI設計技術)

    松浦 大 , 原嶋 勝美 , 久津輪 敏郎

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2004年_基礎・境界, 87, 2004-03-08

  • SoCデバイスのハードウェア・ソフトウェア協調設計に適した論理検証手法

    星野 聖彰 , 荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 [他] , 原嶋 勝美

    This paper proposes a new logical verification method that generates a test bench automatically from a software program. It is suitable to develop a System-On-a-Chip (SoC) device by co-designing of ha …

    電気学会論文誌. C, 電子・情報・システム部門誌 = The transactions of the Institute of Electrical Engineers of Japan. C, A publication of Electronics, Information and System Society 124(3), 819-826, 2004-03-01

    J-STAGE 参考文献13件

  • 組込み制御を対象としたFPGAによるマルチプロセッサの実装と評価

    荒木 英夫 , 星野 聖彰 , 久津輪 敏郎 [他] , 原嶋 勝美

    A processor has obtained high speed and many flexible functions by improving semiconductor technology. Almost all the new processors are expensive. Furthermore, varieties of small scale processors sui …

    電気学会論文誌. C, 電子・情報・システム部門誌 = The transactions of the Institute of Electrical Engineers of Japan. C, A publication of Electronics, Information and System Society 124(2), 411-417, 2004-02-01

    J-STAGE 参考文献8件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの改良

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    近年のLSI技術の進歩は,多くの機能を一つのLSIに集約するSoCを実用化している.さらに,少量多品種設計において,FPGA等の再構成可能な半導体を用いて,SoCの実現が行われている.LSI設計では,設計資産の再利用をするために様々な機能をIPとして用意されている.IPとしてMPUも提供されているが,カスタム化や修正を行うことが困難である.また,高機能なMPUはFPGAの資源の大半を消費してしまう …

    電子情報通信学会技術研究報告. VLD, VLSI設計技術 103(476), 121-126, 2003-11-28

    参考文献7件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの改良 (デザインガイア2003--VLSI設計の新しい大地を考える研究会)

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    近年のLSI技術の進歩は,多くの機能を一つのLSIに集約するSoCを実用化している.さらに,少量多品種設計において,FPGA等の再構成可能な半導体を用いて,SoCの実現が行われている.LSI設計では,設計資産の再利用をするために様々な機能をIPとして用意されている.IPとしてMPUも提供されているが,カスタム化や修正を行うことが困難である.また,高機能なMPUはFPGAの資源の大半を消費してしまう …

    電子情報通信学会技術研究報告 103(480), 121-126, 2003-11-28

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの改良

    荒木 英夫 , 久津輪敏郎 , 原嶋 勝美

    近年のLSI技術の進歩は,多くの機能を一つのLSIに集約するSoCを実用化している.さらに,少量多品種設計において,FPGA等の再構成可能な半導体を用いて,Socの実現が行われている.LSI設計では,設計資産の再利用をするために様々な機能をIPとして用意されている.IPとしてMPUも提供されているが,カスタム化や修正を行うことが困難である.また,高機能なMPUはFPGAの資源の大半を消費してしまう …

    情報処理学会研究報告システムLSI設計技術(SLDM) 2003(120(2003-SLDM-112)), 151-156, 2003-11-27

    情報処理学会 参考文献7件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの改良

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    近年のLSI技術の進歩は,多くの機能を一つのLSIに集約するSoCを実用化している.さらに,少量多品種設計において,FPGA等の再構成可能な半導体を用いて,SoCの実現が行われている.LSI設計では,設計資産の再利用をするために様々な機能をIPとして用意されている.IPとしてMPUも提供されているが,カスタム化や修正を行うことが困難である.また,高機能なMPUはFPGAの資源の大半を消費してしまう …

    電子情報通信学会技術研究報告. ICD, 集積回路 103(478), 121-126, 2003-11-21

    参考文献7件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの改良

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    電子情報通信学会技術研究報告. DC, ディペンダブルコンピューティング : IEICE technical report 103(480), 121-126, 2003-11-21

    参考文献7件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの実装と評価

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    現在ではFPGAを用いた複雑なシステム設計が増加し,FPGA内部にプロセッサを実現することは珍しくなくなりつつある.また,VLSIの設計手法であるSoC(System on a Chip) をFPGA設計に適用する研究開発も盛んに進められている.更に,少量多品種設計やカスタム設計も伴い,FPGAの内部は設計ごとに異なるのが現状である.このようにFPGA内部に構成されたMPUではソフトウェア資産の継 …

    電子情報通信学会論文誌. C, エレクトロニクス = The transactions of the Institute of Electronics, Information and Communication Engineers. C 86(8), 799-807, 2003-08-01

    参考文献10件 被引用文献4件

  • A-3-4 タスクフローグラフに対するマルチプロセッサ並列化スケジューリング

    高山 洋平 , 原嶋 勝美 , 久津輪 敏郎

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2003年_基礎・境界, 71, 2003-03-03

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの実装と評価

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    概要FPGAの大容量化,高速化にともないその応用分野は広がりつつある.そのなかの一つにSoC(System on Chip)と呼ばれるVLSIの設計,構成手法をFPGA内部設計に適用する手法がある.FPGA内部に制御ユニットであるMPUを実装しさらにその周辺機能までを構築する.しかしこの手法により構築されたプロセッサシステムは通常専用のプロセッサとなることが多く,そのためソフトウエアの開発に通常の …

    電子情報通信学会技術研究報告. ICD, 集積回路 102(477), 139-143, 2002-11-21

    参考文献4件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの実装と評価

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    FPGAの大容量化,高速化にともないその応用分野は広がりつつある.そのなかの一つにSoC(System on Chip)と呼ばれるVLSIの設計,構成手法をFPGA内部設計に適用する手法がある.FPGA内部に制御ユニットであるMPUを実装しさらにその周辺機能までを構築する.しかしこの手法により構築されたプロセッサシステムは通常専用のプロセッサとなることが多く,そのためソフトウエアの開発に通常の汎用 …

    電子情報通信学会技術研究報告. VLD, VLSI設計技術 102(476), 139-143, 2002-11-21

    参考文献4件 被引用文献1件

  • FPGAによる組込み制御を目的としたプロセッサシステムの実装と評価

    荒木 英夫 , 久津輪 敏郎 , 原嶋 勝美

    FPGAの大容量化,高速化にともないその応用分野は広がりつつある.そのなかの一つにSoC(System on Chip)と呼ばれるVLSIの設計,構成手法をFPGA内部設計に適用する手法がある.FPGA内部に制御ユニットであるMPUを実装しさらにその周辺機能までを構築する.しかしこの手法により構築されたプロセッサシステムは通常専用のプロセッサとなることが多く,そのためソフトウエアの開発に通常の汎用 …

    電子情報通信学会技術研究報告. DC, ディペンダブルコンピューティング 102(479), 139-143, 2002-11-21

    参考文献4件

  • A-3-29 動的再構成可能FPGAのためのパイプラインスケジューリング手法

    南 有紀 , 原嶋 勝美 , 久津輪 敏郎

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2002年_基礎・境界, 108, 2002-03-07

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