田中 二郎 Tanaka Jirou

論文一覧:  269件中 101-120 を表示

  • 対人コミュニケーションの特性を支える温度情報をやり取りするモデルの研究

    田口聖久 , 三末和男 , 田中二郎

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 1498-1506, 2011-06-30

    情報処理学会

  • ウェアラブル拡張現実感による情報端末の仮想化

    加茂浩之 , 田中二郎

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 1223-1233, 2011-06-30

    情報処理学会

  • 着席時における姿勢変更動作を用いるインタラクション手法

    石山英貴 , 高橋伸 , 田中二郎

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 946-956, 2011-06-30

    情報処理学会

  • ディスカッションにおけるデータの自動周回を利用した情報共有手法

    藤田訓義 , 田中二郎

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 652-658, 2011-06-30

    情報処理学会

  • SmARt Projection: モバイル端末内データを共有するための情報掲示システム

    土佐伸一郎 , 田中二郎

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 565-575, 2011-06-30

    情報処理学会

  • パーソナルクラウドを用いたライフログサービス -テニスレッスン支援アプリケーション"テニスログ"-

    原伊吹 , 神場知成 , 田中二郎

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 383-391, 2011-06-30

    情報処理学会

  • ダメージを演出するための鋭い感触を呈示する手法の検討と開発

    萩原 正宏 , 高橋 伸 , 田中 二郎

    本研究では仮想現実空間内において,殴られた,あるいは叩かれたようなダメージの演出を目指す.そのためには鋭い感触の触覚呈示が必要であるが,振動モータでは感触の質が,ソレノイド式では重量や電源容量が問題となる.そこで本研究では弾性体の飛び移り座屈機構を利用した触覚呈示手法を提案する.本手法では薄い金属板の弾性力により軽量でありながら鋭い力を発生できる.本手法を用いた触覚呈示装置を試作し,予備実験として …

    電子情報通信学会技術研究報告. MVE, マルチメディア・仮想環境基礎 111(38), 27-31, 2011-05-06

    参考文献6件

  • ダメージを演出するための鋭い感触を呈示する手法の検討と開発

    萩原 正宏 , 高橋 伸 , 田中 二郎

    本研究では仮想現実空間内において,殴られた,あるいは叩かれたようなダメージの演出を目指す.そのためには鋭い感触の触覚呈示が必要であるが,振動モータでは感触の質が,ソレノイド式では重量や電源容量が問題となる.そこで本研究では弾性体の飛び移り座屈機構を利用した触覚呈示手法を提案する.本手法では薄い金属板の弾性力により軽量でありながら鋭い力を発生できる.本手法を用いた触覚呈示装置を試作し,予備実験として …

    研究報告エンタテインメントコンピューティング(EC) 2011-EC-20(6), 1-5, 2011-05-06

    情報処理学会

  • ペンを握る動作を利用したインタラクション手法の検討

    鈴木 優 , 三末 和男 , 田中 二郎

    現在のペン入力インタフェースには限られた入力操作しか存在しない.そこで,入力操作を豊かにするために,ペンを握る力を利用したインタラクション手法,Grippingを提案する.Grippingとは,ペンを握った状態でペンを握る力を加減する操作である.Grippingはペンから指を離すことなく行えるため,従来のペンの使いやすさを保持したまま入力操作を増やすことができる.さらに,ペンをタッチディスプレイか …

    情報処理学会論文誌 52(4), 1552-1561, 2011-04-15

    情報処理学会 被引用文献1件

  • GPUを利用したライブ映像パフォーマンス向け映像合成システム

    小林 敦友 , 志築 文太郎 , 田中 二郎

    我々は,ライブ映像パフォーマンス (以降 VJing) のためのシステム,ImproV の開発を行ってきた.VJing とは,音楽イベントやファッションショーなどのイベントにおいて,映像を提示し,その映像の生成や切替えなどの制御を人間がその場で行うというパフォーマンスである.ImproV のユーザインタフェースは,映像処理の流れをデータフローによって表すデータフローエディタである.これにより,複数 …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 4(1), 76-89, 2011-03-16

    情報処理学会

  • 表とパラレルコーディネートを組み合わせた視覚的分析ツールの評価

    結城 崇 , 三末 和男 , 田中 二郎

    表とパラレルコーディネートを組み合わせた表現方法を開発した.個々のデータの閲覧に適した表と,多次元データの概観把握に適したパラレルコーディネートを組み合わせることで,データの詳細と概観を自由に行き来しながら分析を行える.本表現方法を備えた視覚的分析ツールと表とパラレルコーディネートを用いたビューを並べた分析ツールとの比較評価を行った.実験結果から表とパラレルコーディネートの組み合わせによる視覚的分 …

    研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI) 2011-HCI-142(25), 1-8, 2011-03-10

    情報処理学会

  • 楽曲嗜好データを用いた楽曲発見支援ツールの開発

    白井 智子 , 三末 和男 , 田中 二郎

    近年,楽曲発見のためのサービスが増えつつある.これらのサービスでは,楽曲発見のための手掛かりがある場合には,好みの楽曲を発見できる.本研究では,手掛かりが十分になくても好みの楽曲を幅広い範囲から発見できる楽曲発見支援ツールを開発した.本ツールは,音楽ジャンルの関係構造とリスナーの楽曲嗜好を視覚的に表現したことが特徴である.また,ケーススタディを通して,開発した楽曲発見支援ツールにより,自分の好みの …

    研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI) 2011-HCI-142(24), 1-8, 2011-03-10

    情報処理学会

  • 画面外におけるスタイラスの動作を用いた入力インタフェース

    鈴木文佳 , 志築文太郎 , 田中二郎

    本稿では、画面外におけるスタイラスの動作を用いた入力インタフェースについて述べる。画面外におけるスタイラスの動作とは、画面の周囲の縁や、画面手前の机の上において行われる、スタイラスを用いたタップ、ストローク、ペンジェスチャなどの動作である。これらの動作は、メニューの選択のように項目の選択を行う操作や、スクロール操作などに割り当てることが可能である。また、スタイラスが画面内外のどちらを指しているかと …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 317-318, 2011-03-02

    情報処理学会

  • AiR surface : 拡張現実上の平面を用いたインタフェース

    加茂浩之 , 田中二郎

    本研究では拡張現実感を用いて空気中に操作可能な平面を表示し、その平面を利用したインタラクションができるインタフェース「AiR surface」について述べる。<br />AiR surfaceとは、ユーザがHMDを装着し両手で矩形を描くジェスチャを行うことで、拡張現実感を用いて表示される平面を作成し、その平面にタッチ操作を行うことができるインタフェースである。<br />現 …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 299-300, 2011-03-02

    情報処理学会

  • わくこん:3Dモデリングのためのわく型入力装置

    大江龍人 , 志築文太郎 , 田中二郎

    本稿では、わく型入力装置である「わくこん」について述べる。わくこんの形状は、直径20cm高さ5cmの円筒である。ユーザは、わくこんを把持し画面に向けることによってポインティングを行うことができる。ユーザはまた、わくの内側でハンドジェスチャを行う、わくの内側をなぞる、わくを回転させるという操作を行うことができる。以上の操作を認識するために、わくこんは、円の中心に向かって均等に取り付けられた16個の距 …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 213-214, 2011-03-02

    情報処理学会

  • 画面外におけるスタイラスの動作を用いた入力インタフェース

    鈴木文佳 , 志築文太郎 , 田中二郎

    本稿では、画面外におけるスタイラスの動作を用いた入力インタフェースについて述べる。画面外におけるスタイラスの動作とは、画面の周囲の縁や、画面手前の机の上において行われる、スタイラスを用いたタップ、ストローク、ペンジェスチャなどの動作である。これらの動作は、メニューの選択のように項目の選択を行う操作や、スクロール操作などに割り当てることが可能である。また、スタイラスが画面内外のどちらを指しているかと …

    全国大会講演論文集 2011(1), 317-319, 2011-03-02

    情報処理学会

  • AiR surface : 拡張現実上の平面を用いたインタフェース

    加茂浩之 , 田中二郎

    本研究では拡張現実感を用いて空気中に操作可能な平面を表示し、その平面を利用したインタラクションができるインタフェース「AiR surface」について述べる。<br />AiR surfaceとは、ユーザがHMDを装着し両手で矩形を描くジェスチャを行うことで、拡張現実感を用いて表示される平面を作成し、その平面にタッチ操作を行うことができるインタフェースである。<br />現 …

    全国大会講演論文集 2011(1), 299-301, 2011-03-02

    情報処理学会

  • わくこん:3Dモデリングのためのわく型入力装置

    大江龍人 , 志築文太郎 , 田中二郎

    本稿では、わく型入力装置である「わくこん」について述べる。わくこんの形状は、直径20cm高さ5cmの円筒である。ユーザは、わくこんを把持し画面に向けることによってポインティングを行うことができる。ユーザはまた、わくの内側でハンドジェスチャを行う、わくの内側をなぞる、わくを回転させるという操作を行うことができる。以上の操作を認識するために、わくこんは、円の中心に向かって均等に取り付けられた16個の距 …

    全国大会講演論文集 2011(1), 213-215, 2011-03-02

    情報処理学会

  • 表とパラレルコーディネートを組み合わせた視覚的な分析ツール

    結城 崇 , 三末 和男 , 田中 二郎

    表とパラレルコーディネートを組み合わせた表現を提案するとともに,その表現に対する操作を備えた視覚的なデータ分析ツールを開発した.個々のデータの閲覧に適した表と,多次元データの概観把握に適したパラレルコーディネートを組み合わせることで,データの探索的な分析において,データの概観に基く手がかりを残したまま詳細に分析することが可能になった.購買履歴データの分析例を通して,ツールの機能を紹介するとともにそ …

    研究報告ユビキタスコンピューティングシステム(UBI) 2010-UBI-28(7), 1-8, 2010-10-22

    情報処理学会

  • 表とパラレルコーディネートを組み合わせた視覚的な分析ツール

    結城 崇 , 三末 和男 , 田中 二郎

    表とパラレルコーディネートを組み合わせた表現を提案するとともに,その表現に対する操作を備えた視覚的なデータ分析ツールを開発した.個々のデータの閲覧に適した表と,多次元データの概観把握に適したパラレルコーディネートを組み合わせることで,データの探索的な分析において,データの概観に基く手がかりを残したまま詳細に分析することが可能になった.購買履歴データの分析例を通して,ツールの機能を紹介するとともにそ …

    研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI) 2010-HCI-140(7), 1-8, 2010-10-22

    情報処理学会

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