川端 さと子 Kawabata Satoko

論文一覧:  1件中 1-1 を表示

  • M・L・錯視にあらわれた性格についての心理学的研究

    永沢 幸七 , 川端 さと子

    (1)角度30°の場合,斜線15mm, 30mm, 35mm, 45mmにおける各クラス別の錯視量の平均は,斜線が長くなるにつれて錯視量が大となる。(2)斜線30mmにおける角度15°, 60°の場合を比較すると角度60°の方が錯視量が比較的多い。角度が大きいほど減少する。(3)血液型の錯視においては30°の場合における45mm,15mm, 30mm, 35mmにおいてのA型B型O型(AB除く)を …

    東京家政学院大学紀要 22, 107-115, 1982-12-20

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