小林 秀明

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  • 立体視天体コンテンツの奥行き呈示位置と教材としての有用性

    小林 秀明

    立体視コンテンツは,今後期待される教材である.そこで本研究の目的は,立体視天体コンテンツの教材としての有用性を検討することである.まず,受講生の講義コメントを 5 つのカテゴリーに分類し,立体視に関する関心度や有用性を探る.さらに,質問紙調査により立体視天体コンテンツへの関心度を調査する.次に,奥行き呈示位置の違いによる立体感覚の実験を行う.最後に自由記述も含め総合的に有用性を検討する.Learn …

    研究報告グラフィクスとCAD(CG) 2013-CG-150(15), 1-4, 2013-02-11

    情報処理学会

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