山西 妙子 YAMANISHI Taeko

ID:9000046003687

宇都宮大学 工学部 情報工学科 Department of Information Science, Utsunomiya University (1997年 CiNii収録論文より)

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論文一覧:  4件中 1-4 を表示

  • 専門用語学習のための手話映像辞書の試作

    山西 妙子 , 伊藤 孝佳 , 春日 正男 [他] , 鎌田 一雄

    Deaf people use a signed language as a means of communication, while normal hearing people use a spoken one. Due to the difference in modality between these languages, they have certain difficulties, …

    映像情報メディア学会誌 00051(00006), 896-902, 1997-06-20

    J-STAGE DOI 参考文献14件 被引用文献1件

  • 手話専門用語辞書の構築に関する一検討 (福祉インタフェース)

    山西 妙子 , 伊藤 孝佳 , 鎌田 一雄

    我々の日常生活では多くの情報が溢れている。しかし、これらの情報の多くは、健聴者にとっては必要に応じて入手が可能であるが、主に手話をコミュニケーション手段として使用しているろう者、難聴者にとっては入手が困難なこともある。このため、ろう者、難聴者と健聴者の間に「情報格差」が生じている。さらに、この「情報格差」が、ろう者、難聴者の社会進出の妨げとなっているとも言われている。本文では、ろう者、難聴者の情報 …

    情報処理学会研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI) 1996(85(1996-HI-068)), 95-102, 1996-09-12

    情報処理学会

  • 手話専門用語辞書の構築に関する一検討

    山西 妙子 , 伊藤 孝佳 , 鎌田 一雄

    我々の日常生活では多くの情報が溢れている. しかし, これらの情報の多くは, 健聴者にとっては必要に応じて入手が可能であるが, 主に手話をコミュニケーション手段として使用しているろう者, 難聴者にとっては入手が困難なこともある. このため, ろう者, 難聴者と健聴者の間に「情報格差」が生じている. さらに, この「情報格差」が, ろう者, 難聴者の社会進出の妨げとなっているとも言われている. 本文 …

    電子情報通信学会技術研究報告. HCS, ヒューマンコミュニケーション基礎 96(242), 95-102, 1996-09-12

    参考文献11件 被引用文献2件

  • 手話専門用語辞書の構築に関する一検討

    山西 妙子 , 伊藤 孝佳 , 鎌田 一雄

    我々の日常生活では多くの情報が溢れている。しかし、これらの情報の多くは、健聴者にとっては必要に応じて入手が可能であるが、主に手話をコミュニケーション手段として使用しているろう者、難聴者にとっては入手が困雑なこともある。このため、ろう者、難聴者と健聴者の間に「情報格差」が生じている。さらに、この「惰報格差」が、ろう者、難聴者の社会進出の妨げとなっているとも言われている。 本文では、ろう者、難聴者の情 …

    情報処理学会研究報告. HI,ヒューマンインタフェース研究会報告 68, 95-102, 1996-09-12

    参考文献11件

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