松澤 能成 MATSUZAWA TAKANARI

ID:9000046011506

早稲田大学理工学部コンピュータ・ネットワーク工学科 Dept. of Computer Science, Waseda University (2005年 CiNii収録論文より)

同姓同名の著者を検索

論文一覧:  1件中 1-1 を表示

  • 並列度を考慮した標準タスクグラフセットを用いた実行時間最小マルチプロセッサスケジューリングアルゴリズムの性能評価

    松澤 能成 , 坂井田 真也 , 飛田 高雄 [他] , 笠原 博徳

    本論文では,実行時間最小化ノンプリエンプティブマルチプロセッサスケジューリングの公平な性能評価を可能とするために開発中のベンチマークタスクグラフを用いたヒューリスティックアルゴリズム,実用的逐次型最適化アルゴリズム及び並列最適化アルゴリズムの性能評価について述べる.本論文で用いる標準タスクグラフセット (STG) では,タスクグラフの並列度 とスケジューリング対象プロセッサ台数の関係が,最適解求解 …

    情報処理学会研究報告計算機アーキテクチャ(ARC) 2005(7(2004-ARC-161)), 45-50, 2005-01-21

    情報処理学会 参考文献14件 被引用文献1件

ページトップへ