大礒 義孝 OHISO Yoshitaka

ID:9000046614407

日本電信電話株式会社NTTフォトニクス研究所 NTT Photonics Laboratories, NTT Corporation (2014年 CiNii収録論文より)

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論文一覧:  25件中 1-20 を表示

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  • SI-InP基板上InGaAlAs DMLの差動25.8Gb/s 30nm波長範囲動作 (レーザ・量子エレクトロニクス)

    小林 亘 , 藤澤 剛 , 都築 健 [他] , 大礒 義孝 , 金澤 慈 , 進藤 隆彦 , 山中 孝之 , 三条 広明

    100Gb/sを超える大容量光源の実現を目指し,直接変調レーザのモノリシックアレイ集積の検討を行った.同一基板に作製した素子を差動25.8Gb/sで駆動する条件での動作波長範囲拡大の検討を行った.アレイ光源での差動駆動実現のためSI基板に素子を作製した.微分利得と緩和振動周波数の増大を目指し,InGaAlAsの活性層を用い,共振器長を200μmとした.動作波長範囲の拡大の為にデチューニング量に着目 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(395), 129-134, 2014-01-23

  • SI-InP基板上InGaAlAs DMLの差動25.8Gb/s 30nm波長範囲動作 (光エレクトロニクス)

    小林 亘 , 藤澤 剛 , 都築 健 [他] , 大礒 義孝 , 金澤 慈 , 進藤 隆彦 , 山中 孝之 , 三条 広明

    100Gb/sを超える大容量光源の実現を目指し,直接変調レーザのモノリシックアレイ集積の検討を行った.同一基板に作製した素子を差動25.8Gb/sで駆動する条件での動作波長範囲拡大の検討を行った.アレイ光源での差動駆動実現のためSI基板に素子を作製した.微分利得と緩和振動周波数の増大を目指し,InGaAlAsの活性層を用い,共振器長を200μmとした.動作波長範囲の拡大の為にデチューニング量に着目 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(394), 129-134, 2014-01-23

  • SI-InP基板上InGaAlAs DMLの差動25.8Gb/s 30nm波長範囲動作 (エレクトロニクスシミュレーション)

    小林 亘 , 藤澤 剛 , 都築 健 [他] , 大礒 義孝 , 金澤 慈 , 進藤 隆彦 , 山中 孝之 , 三条 広明

    100Gb/sを超える大容量光源の実現を目指し,直接変調レーザのモノリシックアレイ集積の検討を行った.同一基板に作製した素子を差動25.8Gb/sで駆動する条件での動作波長範囲拡大の検討を行った.アレイ光源での差動駆動実現のためSI基板に素子を作製した.微分利得と緩和振動周波数の増大を目指し,InGaAlAsの活性層を用い,共振器長を200μmとした.動作波長範囲の拡大の為にデチューニング量に着目 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(396), 129-134, 2014-01-23

  • SI-InP基板上InGaAlAs DMLの差動25.8Gb/s 30nm波長範囲動作 (フォトニックネットワーク)

    小林 亘 , 藤澤 剛 , 都築 健 [他] , 大礒 義孝 , 金澤 慈 , 進藤 隆彦 , 山中 孝之 , 三条 広明

    100Gb/sを超える大容量光源の実現を目指し,直接変調レーザのモノリシックアレイ集積の検討を行った.同一基板に作製した素子を差動25.8Gb/sで駆動する条件での動作波長範囲拡大の検討を行った.アレイ光源での差動駆動実現のためSI基板に素子を作製した.微分利得と緩和振動周波数の増大を目指し,InGaAlAsの活性層を用い,共振器長を200μmとした.動作波長範囲の拡大の為にデチューニング量に着目 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(393), 129-134, 2014-01-23

  • SI-InP基板上InGaAlAs DMLの差動25.8Gb/s 30nm波長範囲動作(光-無線融合NW、新周波数(波長)帯デバイス、フォトニックNW・デバイス、フォトニック結晶、ファイバとその応用、光集積回路、光導波路素子、光スイッチング、導波路解析、一般)

    小林 亘 , 藤澤 剛 , 都築 健 , 大礒 義孝 , 金澤 慈 , 進藤 隆彦 , 山中 孝之 , 三条 広明

    100Gb/sを超える大容量光源の実現を目指し,直接変調レーザのモノリシックアレイ集積の検討を行った.同一基板に作製した素子を差動25.8Gb/sで駆動する条件での動作波長範囲拡大の検討を行った.アレイ光源での差動駆動実現のためSI基板に素子を作製した.微分利得と緩和振動周波数の増大を目指し,InGaAlAsの活性層を用い,共振器長を200μmとした.動作波長範囲の拡大の為にデチューニング量に着目 …

    電子情報通信学会技術研究報告. MWP, マイクロ波・ミリ波フォトニクス 113(397), 129-134, 2014-01-16

  • C-4-3 SI基板上InGaAIAs DMLの25.8Gb/s差動駆動広波長範囲30mm動作(C-4.レーザ・量子エレクトロニクス,一般セッション)

    小林 亘 , 都築 健 , 藤澤 剛 , 大礒 義孝 , 小木曽 義弘 , 伊藤 敏夫 , 金澤 慈 , 山中 孝之 , 神徳 正樹 , 三条 広明

    電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集 2013年_エレクトロニクス(1), 211, 2013-09-03

  • CS-4-8 長波長帯埋込み面発光レーザの開発(CS-4. 応用分野が広がる面発光レーザ(VCSEL)技術の最新動向, エレクトロニクス1)

    浅香 航太 , 大礒 義孝 , 黒崎 武志 , 伊賀 龍三 , 岡本 浩 , 加藤 和利

    電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集 2005年_エレクトロニクス(1), "S-47"-"S-48", 2005-09-07

  • Apodized Sampled Gratingを用いた高速波長可変フィルタ(量子効果型光デバイス・光集積化技術, 及び一般)

    瀬川 徹 , 松尾 慎治 , 大礒 義孝 [他] , 石井 哲好 , 柴田 泰夫 , 鈴木 博之

    ナノ秒オーダで波長選択が可能な高速波長可変フィルタは, 将来の波長多重通信におけるキーデバイスであるがシステム要求を満たすものは実現されていない.今回, 高消光比, 広透過帯域, 低損失なフィルタ特性に加え低コスト化が期待できるApodized sampled grating(ASG)を用いた高速波長可変フィルタを提案し, その基本特性を確認したので報告する.この高速波長可変フィルタでは, Fib …

    電子情報通信学会技術研究報告. LQE, レーザ・量子エレクトロニクス 105(143), 41-46, 2005-06-17

    参考文献9件

  • Apodized Sampled Gratingを用いた高速波長可変フィルタ(量子効果型光デバイス・光集積化技術, 及び一般)

    瀬川 徹 , 松尾 慎治 , 大礒 義孝 [他] , 石井 哲好 , 柴田 泰夫 , 鈴木 博之

    ナノ秒オーダで波長選択が可能な高速波長可変フィルタは, 将来の波長多重通信におけるキーデバイスであるがシステム要求を満たすものは実現されていない.今回, 高消光比, 広透過帯域, 低損失なフィルタ特性に加え低コスト化が期待できるApodized sampled grating(ASG)を用いた高速波長可変フィルタを提案し, その基本特性を確認したので報告する.この高速波長可変フィルタでは, Fib …

    電子情報通信学会技術研究報告. OPE, 光エレクトロニクス 105(142), 41-46, 2005-06-17

    参考文献9件

  • C-4-17 1.55μm帯埋込み型VCSELの熱解析(C-4. レーザ・量子エレクトロニクス, エレクトロニクス1)

    浅香 航太 , 大礒 義孝 , 黒崎 武志 , 伊賀 龍三 , 岡本 浩 , 東盛 裕一

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2005年_エレクトロニクス(1), 324, 2005-03-07

  • C-3-114 チャープしたラダー干渉型フィルタの波長可変特性(C-3. 光エレクトロニクス, エレクトロニクス1)

    鄭 錫煥 , 松尾 慎治 , 吉國 裕三 , 瀬川 徹 , 大礒 義孝 , 鈴木 博之

    電子情報通信学会総合大会講演論文集 2005年_エレクトロニクス(1), 284, 2005-03-07

  • ラダー干渉型フィルタを用いる半導体波長可変レーザ

    鄭 錫煥 , 松尾 慎治 , 吉國 裕三 [他] , 瀬川 徹 , 大礒 義孝 , 鈴木 博之

    ラダー干渉型フィルタは半導体光増幅器(SOA)との集積化により広帯域波長可変レーザへの適用が期待できる。本素子は、広帯域波長可変特性を有するラダー干渉型フィルタを用いリング共振器の周期的な透過ピークの中から1チャネルだけ選択することによりデジタル的に発振波長が変化する波長可変レーザとして機能する。本報告の波長可変レーザでは、ラダー干渉型フィルタとリング共振器をInP系半導体で作製し、SOAとのモノ …

    電子情報通信学会技術研究報告. PN, フォトニックネットワーク 104(372), 1-6, 2004-10-22

    参考文献11件

  • チャープしたラダー干渉計構造を用いる波長可変フィルタ

    鄭 錫煥 , 松尾 慎治 , 吉國 裕三 [他] , 瀬川 徹 , 大礒 義孝 , 鈴木 博之

    広帯域な波長可変範囲を有するラダー干渉型波長可変フィルタは半導体光増幅器(SOA)との集積化により広帯域波長可変レーザへの適用が期待できる。発振波長選択素子として用いられるラダー干渉型フィルタは発振波長を安定に選択するために狭透過帯域および単一透過帯域の実現が必要不可欠である。本研究ではラダー干渉型フィルタの回折次数の増大による狭帯域化について検討する。また、単一透過帯域を得るためにラダー干渉型フ …

    電子情報通信学会技術研究報告. LQE, レーザ・量子エレクトロニクス 104(162), 49-54, 2004-06-25

    参考文献9件

  • チャープしたラダー干渉計構造を用いる波長可変フィルタ

    鄭 錫煥 , 松尾 慎治 , 吉國 裕三 [他] , 瀬川 徹 , 大礒 義孝 , 鈴木 博之

    広帯域な波長可変範囲を有するラダー干渉型波長可変フィルタは半導体光増幅器(SOA)との集積化により広帯域波長可変レーザへの適用が期待できる。発振波長選択素子として用いられるラダー干渉型フィルタは発振波長を安定に選択するために狭透過帯域および単一透過帯域の実現が必要不可欠である。本研究ではラダー干渉型フィルタの回折次数の増大による狭帯域化について検討する。また、単一透過帯域を得るためにラダー干渉型フ …

    電子情報通信学会技術研究報告. OPE, 光エレクトロニクス 104(161), 49-54, 2004-06-25

    参考文献9件 被引用文献1件

  • ラダー型フィルターとリング共振器を用いた波長可変レーザ

    松尾 慎治 , 吉國 裕三 , 瀬川 徹 [他] , 大磯 義孝 , 岡本 浩

    ラダー型波長可変フィルタとリング共振器を用いた波長可変レーザを提案した。本素子はリング共振器の周期的な光出力ピークの中から大きな波長可変範囲を有するラダー型フィルタで一つだけ選択する事によりデジタル的に波長が変化する波長可変レーザとして動作する。本報告ではラダー型フィルタとリング共振器をInP系半導体を用いて作製し,ファイバーアンプと組み合わせてリングレーザを構成し、100GHz間隔31chの波長 …

    電子情報通信学会技術研究報告. LQE, レーザ・量子エレクトロニクス 103(526), 33-36, 2003-12-11

    参考文献4件

  • ラダー型フィルターとリング共振器を用いた波長可変レーザ

    松尾 慎治 , 吉國 裕三 , 瀬川 徹 [他] , 大礒 義孝 , 岡本 浩

    ラダー型波長可変フィルタとリング共振器を用いた波長可変レーザを提案した。本素子はリング共振器の周期的な光出力ピークの中から大きな波長可変範囲を有するラダー型フィルタで一つだけ選択する事によりデジタル的に波長が変化する波長可変レーザとして動作する。本報告ではラダー型フィルタとリング共振器をInP系半導体を用いて作製し,ファイバーアンプと組み合わせてリングレーザを構成し、100GHz間隔31chの波長 …

    電子情報通信学会技術研究報告. OPE, 光エレクトロニクス 103(523), 33-36, 2003-12-11

    参考文献4件

  • 半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタ

    松尾 慎治 , 瀬川 徹 , 大礒 義孝

    本論文では将来の光パケットスイッチ実現のためのキーデバイスとして期待される半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタの構成、動作原理の概要と現在までの研究状況について述べる。本素子ではInP・InGaAsP系半導体リング共振器を二個直列に接続することにより大きな波長可変域を得ることができる。これまでに、共振周波数間隔(FSR : Free Spectral Range) 1.7 THz、消光比 …

    電子情報通信学会技術研究報告. LQE, レーザ・量子エレクトロニクス 102(588), 7-12, 2003-01-17

    参考文献11件

  • 半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタ

    松尾 慎治 , 瀬川 徹 , 大礒 義孝

    本論文では将来の光パケットスイッチ実現のためのキーデバイスとして期待される半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタの構成、動作原理の概要と現在までの研究状況について述べる。本素子ではInP・InGaAsP系半導体リング共振器を二個直列に接続することにより大きな波長可変域を得ることができる。これまでに、共振周波数間隔(FSR : Free Spectral Range) 1.7 THz、消光比 …

    電子情報通信学会技術研究報告. OPE, 光エレクトロニクス 102(586), 7-12, 2003-01-17

    参考文献11件

  • 半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタ

    松尾 慎治 , 瀬川 徹 , 大礒 義孝

    本論文では将来の光パケットスイッチ実現のためのキーデバイスとして期待される半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタの構成,動作原理の概要と現在までの研究状況について述べる.本素子ではInP-InGaAsP系半導体リング共振器を二個直列に接続することにより大きな波長可変域を得ることができる.これまでに,共振周波数間隔(FSR : Free Spectral Range)1.7THz,消光比9. …

    電子情報通信学会技術研究報告. OFT, 光ファイバ応用技術 102(584), 7-12, 2003-01-17

    参考文献11件

  • 半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタ

    松尾 慎治 , 瀬川 徹 , 大礒 義孝

    本論文では将来の光パケットスイッチ実現のためのキーデバイスとして期待される半導体リング共振器を用いた高速波長可変フィルタの構成、動作原理の概要と現在までの研究状況について述べる。本素子ではInP-InGaAsP系半導体リング共振器を二個直列に接続することにより大きな波長可変域を得ることができる。これまでに、共振周波数間隔(FSR : Free Spectral Range) 1.7 THz、消光比 …

    電子情報通信学会技術研究報告. PS, 光スイッチング 102(582), 7-12, 2003-01-17

    参考文献11件

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