山田 淳三 YAMADA Junzo

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  • Head-to-head type auto-spermagglutination with IgA antibody to acrosome induced by Brucella canis infection.

    芹川 忠夫 , 近藤 靖 , 高田 博 , 山田 淳三

    3×10<SUP>8</SUP>個の Brucella canis 生菌を経口接種された1匹の雄大は16週で精子の曲尾を, 18週からそのイヌがと殺された27週まで頭部対頭部型の自己精子凝集を示した。血清の精子凝集活性は24週で最高力価をもって14週以降常に検出された。血清のIgM抗精子抗体は明確には検出されなかったが, 血清のIgGとIgA抗精子抗体は, それぞれ12週と …

    日本獸醫學雜誌(The Japanese Journal of Veterinary Science) 46(1), 41-48, 1984

    J-STAGE DOI

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