大西 堂文 ONISHI Takafumi

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  • The contribution of intestinal creatine kinase to serum creatine kinase activity and its isoenzymes in dogs.

    菊田 安至 , 大西 堂文

    血清中のクレアチンキナーゼ(CK)およびそのアイソザイムに対する腸管中のCKの影響を調べるために, ネオスチグミンを8頭の犬に投与して腸管の蠕動を亢通させた。血清中のCK活性値は投与後3時間目まで増加を示し, 腸管のアイソザイムパターンと似たパターンを示した。このCK活性の上昇は投与後24~48時間でみられなくなった。ネオスチグミンとアトロピンの両方を投与した群およびアトロピンだけを投与した群では …

    日本獸醫學雜誌(The Japanese Journal of Veterinary Science) 48(3), 547-551, 1986

    J-STAGE DOI

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