清水 恭 SHIMIZU Kyoh

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  • Melatonin but not the ram-effect reactivates quiescent ovarian activity of mid-anestrous ewe.

    森 裕司 , 清水 , 星野 邦夫

    非繁殖期にあって卵巣活動を停止している雌ヒツジ20頭を無作為に4群に分け, メラトニン処置(MEL)および雄の存在(RAM)の及ほす影響について解析した. A, B群にはメラトニン封入カプセルを皮下に埋め込み実験期間を通じて血中メラトニン濃度を暗期の分泌相に匹敵する高レベルに維持した. C, D群は無処置とした. メラトニン処置は4月18日(Day 0)に開始し, 同日よりA, C群には雄を同居さ …

    日本獸醫學雜誌(The Japanese Journal of Veterinary Science) 52(4), 773-779, 1990

    J-STAGE

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