三浦 彩音 Miura Ayane

ID:9000303643671

東海大学情報通信学部 Tokai University (2015年 CiNii収録論文より)

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論文一覧:  6件中 1-6 を表示

  • 4K画像近距離視聴時の注視位置と頭部方向の分析 (マルチメディア・仮想環境基礎)

    望月 信哉 , 三浦 彩音 , 高比良 英朗 [他] , 山田 光穗

    近年,ディスプレイ技術の向上によりスーパーハイビジョンなどディスプレイの高画質化が進んできている.それに伴い4Kや8Kなどの高画質映像に対する画質評価実験も多く行われている.高精細画像は近距離視聴が可能であるが,評価実験において,被験者の視聴位置により注視位置や頭部の向きが異なる可能性がある.そこで,1.5Hと0.75Hで視聴させた際における被験者の注視位置や頭部の向きを分析した.より近距離視聴の …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 114(487), 133-136, 2015-03-03

  • 4K画像近距離視聴時の注視位置と頭部方向の分析 (画像工学)

    望月 信哉 , 三浦 彩音 , 高比良 英朗 [他] , 山田 光穗

    近年,ディスプレイ技術の向上によりスーパーハイビジョンなどディスプレイの高画質化が進んできている.それに伴い4Kや8Kなどの高画質映像に対する画質評価実験も多く行われている.高精細画像は近距離視聴が可能であるが,評価実験において,被験者の視聴位置により注視位置や頭部の向きが異なる可能性がある.そこで,1.5Hと0.75Hで視聴させた際における被験者の注視位置や頭部の向きを分析した.より近距離視聴の …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 114(486), 133-136, 2015-03-03

  • 4K画像近距離視聴時の注視位置と頭部方向の分析 (イメージ・メディア・クオリティ)

    望月 信哉 , 三浦 彩音 , 高比良 英朗 [他] , 山田 光穂

    近年,ディスプレイ技術の向上によりスーパーハイビジョンなどディスプレイの高画質化が進んできている.それに伴い4Kや8Kなどの高画質映像に対する画質評価実験も多く行われている.高精細画像は近距離視聴が可能であるが,評価実験において,被験者の視聴位置により注視位置や頭部の向きが異なる可能性がある.そこで,1.5Hと0.75Hで視聴させた際における被験者の注視位置や頭部の向きを分析した.より近距離視聴の …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 114(485), 133-136, 2015-03-03

  • 超高精細映像近距離視聴時の視線の解析 (イメージ・メディア・クオリティ)

    高比良 英朗 , 三浦 彩音 , 望月 信哉 [他] , 山崎 夢子 , 山田 光穗

    フルハイビジョンを超える4K解像度や8K解像度映像の普及が進みつつあり,映像を近距離で高臨場感を持って楽しむことが可能になりつつある.このような超高精細映像を近距離で視聴した際の視線の動きとして,大画面ディスプレイに表示した4K解像度映像を複数の視聴位置で被験者に視聴してもらう実験を行い,それぞれの位置においてどのような箇所を注視するのか注視点の解析を行った.実験の結果,1.5Hの視距離では左条件 …

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 114(386), 45-48, 2014-12-20

  • 11-13 解像度を変化させた画像を注視した際の輻輳眼球運動と調節変化の測定(第11部門 ヒューマンインフォメーション(視覚特性および映像・画像評価))

    山崎 夢子 , 三浦 彩音 , 高比良 英朗 , 山田 光穗

    映像情報メディア学会冬季大会講演予稿集 (2014), 11-13-1"-"11-13-1", 2014-12-17

  • 11-12 4K 解像度映像視聴時の注視点分布の解析(第11部門 ヒューマンインフォメーション(視覚特性および映像・画像評価))

    三浦 彩音 , 山崎 夢子 , 高比良 英朗 , 山田 光穗

    映像情報メディア学会冬季大会講演予稿集 (2014), 11-12-1"-"11-12-2", 2014-12-17

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