|
叙事詩とナショナル・アイデンティティ : 『ルジアダス』にそくして
|
1-20
|
|
状態の変化を伝える言語形式の日・タイ対照研究
|
21-37
|
|
Papers on Malay Subjectsにおける植民地主義的なまなざし
|
39-49
|
|
過程を表すIL Y A構文について : 能格構造との比較を中心に
|
51-64
|
|
パスクアーレ・ヴィッラリと「社会問題」
|
65-76
|
|
アナ・マリア・マトゥーテ「見張り塔」における象徴的文体について
|
77-88
|
|
ガルシア=マルケスと「暴力の小説」 : 『悪い時』をめぐって
|
89-98
|
|
ネズヴァルの詩集『絶対的な墓掘夫』についての幾つかの考察
|
99-109
|
|
日本語方言におけるコイネー化と再コイネー化 : 過去と現在の小笠原諸島における一段動詞命令形
|
111-120
|
|
ボードレールの諸作品における記憶と表象の概念について : 1859-60年を中心に
|
121-142
|
|
メキシコ・スペイン語における単純過去と現在完了の通時的考察
|
143-158
|
|
明治天皇地方巡幸研究 : 1872年巡幸と1881年巡幸の比較検討を中心に
|
159-179
|
|
日韓の大学生における待遇表現の対照研究 : 述語形式及び呼称との呼応関係を中心に
|
181-195
|
|
自由民権運動と教員たち : 長野県の教員雑誌『月桂新誌』の分析を中心に
|
197-210
|
|
コード切り替えの関与する会話 : バリ語・インドネシア語事例資料
|
211-230
|