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  • 勝つための情報学 : バーチャルからリアルへ

    山村明義著

    育鵬社 : 扶桑社 , 扶桑社 (発売) 2019.1 扶桑社新書, 291

    バーチャルもリアルとなる時代。全てがリアル(現実)となる!記者歴35年の著者が賢者のため情報収集法を伝授。文系・理系を超える情報学原論。 第1章 「フェイクニュース」に騙されない情報学;第2章 「真の情報」にたどりつくために;第3章 日本人が向き合うための情報学;第4章 ビジネスマンのための対米中情報学;第5章 陸軍中野学校と財務省の情報史;第6章 暗号情報が日本を救う;第7章 平成の国内・国際情報戦

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  • 情報学研究科創立20周年記念誌

    京都大学大学院情報学研究科 2018.9

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  • コンパス医薬品情報学 : 理論と演習

    小林道也, 中村仁編集

    南江堂 2018.12 改訂第2版

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  • 看護情報学だいじょうぶ?あなたのレポート・論文の作り方

    医学映像教育センター製作著作

    医学映像教育センター c2018 看護教育シリーズ / 医学映像教育センター制作著作

    Videorecording (Videodisc)

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  • 書評キャンパスat読書人

    大学生と「週刊読書人」編集部著

    読書人 2018.11

    2017

    ... 楽学部演奏学科2年);5/12号 岩木一麻著『がん消滅の罠 完全寛解の謎』植田瑞美(城西大学薬学部薬科学科4年);5/19号 夏川草介著『本を守ろうとする猫の話』大澤芽依(関西学院大学理工学部生命科学科2年);5/26号 稲田和宏著『落語に学ぶ大人の極意』余田葵(立命館大学文学部人文学科日本文化情報学3年);6/2号 津村記久子・江弘毅著『大阪的 コーヒーと一冊(11)』中山心(近畿大学大学院総合文化研究科日本文学専攻修士課程1年);6/9号 クリストファー・ヒーリー著『プリンス・チャーミングと呼ばれた王子たち プリンス同盟』高松みゆう(大正大学表現学部表現文化学科4年) ほか);第2部 添削 ...

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  • 公共図書館運営の新たな動向

    日本図書館情報学会研究委員会編

    勉誠出版 2018.11 わかる!図書館情報学シリーズ, 第5巻

    公共図書館の転換点—近年、情報通信技術の進展、国・地方公共団体の財政のひっ迫、そして両者の関係変化など様々な要因によって公共図書館の運営には大きな変化がもたらされた。今後議論されるべき課題を現場の図書館員や図書館情報学の学習者に向けて提示する「わかる!図書館情報学シリーズ」最終巻! 公共図書館における計画と評価;指定管理者制度の新たな動向;都道府県立図書館の新たな動向;図書館における経営組織と司書の専門性;公共図書館運営における住民との「協働」;個人情報保護と図書館;図書館建築の動向;公共施設再編と公共図書館

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  • 幕末日本の情報活動 : 「開国」の情報史

    岩下哲典著

    雄山閣 2018.7 普及版

    アヘン戦争やペリー来航予告に関する情報が、幕末の日本社会に与えた影響を丹念に検証した名著、装いも新たに刊行!!巻末の翻刻史料はさらなる校訂により精度を増し、日本史のみならず、東洋史、西洋史、思想史、書誌学、図書館学(文庫学)、瓦版、浮世絵や情報学などの観点からも、必携の一書。 序 問題の所在—吉田松陰の書簡を手がかりに;第1部 開国前夜における幕府・諸藩・庶民の「情報活動」(アヘン戦争情報の伝達と幕府・諸藩の「情報活動」—伝達初期における衝撃度の検討を中心に;「ペリー来航予告情報」と幕府の「情報活動」;開国前夜における庶民の「情報活動」—嘉永三年板行「きたい ...

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  • ゲノム : 生命情報システムとしての理解

    T.A. ブラウン著

    メディカル・サイエンス・インターナショナル 2018.9 第4版

    ... 見を、この1冊に凝縮。11年振りの改訂第4版。全章を最新知見にアップデート。必ず押さえるべき基本から、ごく最近明らかになった知見まで、驚くほど見事に明快に解説。次世代シークエンサー技術やゲノム編集技術、ゲノム発現、RNA、トランスクリプトーム、プロテオームなどをカバー。生物学、医学、歯学、農学、情報学などの広範な分野の学生・院生、研究者、医師、教育者にとっての必読書。 第1部 ゲノムの研究(ゲノム、トランスクリプトーム、プロテオーム;DNAを研究する ほか);第2部 ゲノムの構成(真核生物の核ゲノム;原核生物ゲノムと真核生物の細胞小器官ゲノム ほか);第3部 ゲノムの発現(ゲノムへの接近 ...

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  • よくわかる医用画像情報学

    李鎔範, 小笠原克彦共編

    オーム社 2018.9

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  • 基礎情報学のフロンティア : 人工知能は自分の世界を生きられるか?

    西垣通編

    東京大学出版会 2018.8

    第1章 観察、創発、意識、そして人工知能—本書の導入にかえて;第2章 社会システム・心的システム観察の二重性—社会心理学からの接近;第3章 基礎情報学と社会調査研究の架橋可能性—社会心理学的メディア研究の視点からの接近;第4章 ビッグデータ型人工知能時代における情報倫理—個人的次元/社会的次元の峻別と二重性に着目して;第5章 ウェルビーイングの構成要因と情報技術による介入—基礎情報学的視点からの検討;第6章 情報の基としての贈与—「生命力中心主義」の情報論;第7章 階層的自律性の観察記述をめぐるメディア・アプローチ;第8章 人工知能は自分の世界を生きられるか—思弁的実在論からの考察

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  • 感性情報学 : オノマトペから人工知能まで

    坂本真樹著

    コロナ社 2018.7

    Available at 117 libraries

  • 沈黙の駿河湾 : 東海地震説40年

    静岡新聞社編

    静岡新聞社 2018.4

    キャンペーン報道(2016年1月〜2017年11月)を書籍化!!大震法に基づく予知前提の体制見直しへ—国を動かした長期連載。大震法の歴史、巨大地震の教訓、防災訓練の意義、8都県157市町アンケート他、客観データを積み重ね徹底検証。日本災害情報学会2017年「廣井賞」本社地震報道受賞。 提唱者はいま;強化地域アンケート;警戒宣言、その時;避難 福島に学ぶ;前例なき法律;警告する大地;国が動いた;緊急インタビュー「私の立場から」;議論始まる;防災訓練を追う〔ほか〕

    Available at 26 libraries

  • ユマニチュードを語る : 市民公開講座でたどる「それぞれのユマニチュード」の歩み

    イヴ・ジネスト, ロゼット・マレスコッティ, 本田美和子編著

    日本評論社 2018.4 生存科学叢書

    ... ユマニチュードの技術で病院全体が変わる フランスの介護施設におけるケア : コーディネーター医師が認めたケア技法 誰でも活躍できる居場所をつくりたい : ケアで広げる地域のデザイン 認知症情報学から考えるケア分析 IT技術をケアの学びへ ユマニチュードがケア現場にもたらすもの 家族のためのユマニチュード : 体験を語る “驚き(技術)”のケアから“なるほど(哲学)”のケアへ。医師、看護師、介護福祉士、臨床心理士、情報学研究者、家族…珠玉の体験談がとりどりに映し出すユマニチュードのきらめき。 第1部 絆を結び、優しさが伝わる喜び(私たちが体験したユマニチュード);第2部 ...

    Available at 67 libraries

  • ゲーム情報学概論 : ゲームを切り拓く人工知能

    伊藤毅志編著 ; 保木邦仁, 三宅陽一郎共著

    コロナ社 2018.5

    第1部 ゲーム情報学概論(ゲームとはなにか;ゲーム情報学の基礎;ゲームAIと認知研究);第2部 ゲーム情報学のアルゴリズム(最短経路の探索とコスト関数:15パズル;ゲーム理論の基礎知識:囚人のジレンマ、ジャンケン、三目並べ;ミニマックスゲーム木とその探索:三目並べ、オセロ、チェス、将棋 ほか);第3部 デジタルゲームへの応用(ゲームAI:アクションゲームとボードゲームの比較;キャラクターAI;ゲームAIの知識表現と意思決定アルゴリズム ほか)

    Available at 112 libraries

  • 日本図書館学の奔流 : 岩猿敏生著作集

    志保田務 [ほか] 編

    日本図書館研究会 2018.3

    図書館学における体系と方法 日本における図書館学の歩み 図書館学における比較法について 図書館学と情報学 図書館学論とライブラリアンシップ 図書館学方法論試論 図書館文化史方法論について 小倉親雄先生と図書館学研究 : 小倉先生追悼 わが国における図書館学教育の諸形態と問題点 大学図書館員の育成と図書館学教育 戦前における大学図書館研究史(1) 戦前における大学図書館研究史(2) 戦前のわが国における大学図書館研究 戦後のわが国における学術情報流通体制の問題 アメリカの大学図書館におけるacademic statusの問題 大学図書館の職員制度 戦後の大学図書館における司書職制度問題に関する史的展望 ...

    Available at 36 libraries

  • データサイエンス入門

    竹村彰通著

    岩波書店 2018.4 岩波新書, 新赤版 1713

    ビッグデータの時代だ。さまざまな分野の研究がデータ駆動型に変わってきている。ビジネスでのビッグデータ利用も人工知能の開発とあいまって盛んだ。データ処理、データ分析に必要な情報学(コンピュータ科学)、統計学の基本知識をおさえ、新たな価値創造のスキルの学び方を紹介する。待望の入門書。 1 ビッグデータの時代(データサイエンスの登場;台頭するデータサイエンティスト;統計学の流れ ほか);2 データとは何か(定義と種類;コストと価値;ばらつきと分布 ほか);3 データに語らせる—発見の科学へ向けたスキル(データサイエンスのスキルの学び方;データ処理と可視化;データの分析とモデリング ...

    Available at 476 libraries

  • 看護情報管理論

    上泉和子, 太田勝正編集

    日本看護協会出版会 2018.4 第2版(2018年度刷) 看護管理学習テキスト / 井部俊子, 中西睦子監修, 第5巻

    ... でがわかります。2018年春に数値データを更新し、法律や基準の改正等に伴う記述を見直しています! 第1章 看護と情報(看護情報学とは;看護における情報のとらえ方 ほか);第2章 看護実践に活かす情報のあり方(看護情報の分類とコード化;EBNのためのデータ収集と活用 ほか);第3章 看護管理を支援する情報技術(看護部の理念作成と看護管理者の基本方針決定・目標設定への情報活用;人材育成における情報活用 ほか);第4章 看護情報学から見た看護の将来(看護情報分野における先駆的活動;医療・看護情報システムの看護における活用 ほか)

    Available at 55 libraries

  • 哲学のメタモルフォーゼ

    河本英夫, 稲垣諭編著

    晃洋書房 2018.3

    ... となるように、哲学それ自身が変貌しなければならない。 1 世界の極限—自然・超越・システム(自然という現実性2;「超越」の名前;ヘーゲル『精神現象学』(一八〇七年)の構想をめぐって);2 科学の境界—学問・情報・感覚(強度)(デカルトのウナギ、ガッサンディの幾何学;モノの情報学のために;感覚の強度について);3 経験の変貌—意識・身体・制作・臨床(意識の行方;経験の裂目を舞う身体;障害を組みなおす;「子供が世話される」—性倒錯の生成を理解するために)

    Available at 42 libraries

  • 知能情報学と量子認識

    鈴木昇一著

    創成社 2018.2

    Available at 39 libraries

  • 社会脳ネットワーク入門 : 社会脳と認知脳ネットワークの協調と競合

    苧阪直行, 越野英哉著

    新曜社 2018.4

    ヒトの脳は、問題の解決に向けて働く認知脳の仕組みと、社会の中でうまく適応してゆく社会脳の仕組みが、シーソーのように働くネットワークをなしている。心理学を中核とした人文社会科学と脳科学や情報学が相互乗り入れしてルネサンスの時代を迎えた、文理融合の先端脳科学の成果をわかりやすく紹介。脳の働きから人々をつなぐ社会脳のメカニズムを考えてゆく冒険への誘い。 第1部(脳と心;脳の小宇宙;脳の構造と機能;脳の探検;社会脳;社会の中の自己;融合社会脳の展開;情報社会と社会脳);第2部(脳内ネットワーク;認知脳ネットワーク;社会脳ネットワーク;ネットワーク間の競合と協調;ネットワークの個人差 ...

    Available at 103 libraries

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