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  • Kinetic Gait Analysis System Using Instrumented Insoles Based on Accessible Calibration with Wii Balance Board  [in Japanese]

    EGUCHI Ryo , TAKAHASHI Masaki

    <p>In previous works, instrumented insoles with a small number of force sensors have been proposed for kinetic gait analysis in small clinics, where costly force plates are not available. Howeve …

    The Proceedings of the Symposium on sports and human dynamics 2018(0), A-14, 2018

    J-STAGE

  • Measuring postural sway during quiet standing : Utilization of a Nintendo Wii Balance Board  [in Japanese]

    堀内 健太郎 , 佐藤 壮平 , 見崎 大悟 , 今中 國泰 , 石原 正規

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 117(259), 17-22, 2017-10-23

  • 基礎実習(指圧)におけるバランスWiiボードの活用  [in Japanese]

    東條 正典

    理療教育研究 39(1), 19-26, 2017-03

    Ichushi Web

  • A Foot Pointing System using Wii Balance Board  [in Japanese]

    Nakayama Koichi , Murakami Tsuyoshi , Oshima Chika

    There are some foot pointing devices that allow upper limb disabilities to use a computer. However, some devices are for exclusive use and very expensive. Moreover, it is need to compare of these devi …

    The Transactions of Human Interface Society 19(1), 105-118, 2017

    J-STAGE

  • 傾斜台上立位保持がパーキンソン病患者の安定性限界と歩行に与える即時効果  [in Japanese]

    長谷川 直哉 , 浅賀 忠義 , 佐藤 祐樹 , 武田 賢太 , 大橋 哲朗 , 田中 晨太郎 , 丸谷 孝史 , 加藤 新司 , 中山 恭秀 , 萬井 太規

    <p>【はじめに,目的】</p><p></p><p>パーキンソン病(PD)患者の立位バランスの特徴として,前方の安定性限界の狭小化があげられる。ここで,安定性限界とは両足部の支持基底面内で足圧中心(COP)を移動できる最大範囲のことである。傾斜台上立位保持は,健常者と片麻痺患者に対して,COP位置の前方変位と前後の安定性限界を拡大させる効 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2016(0), 1050, 2017

    J-STAGE

  • ストレッチポールひめトレが身体に影響を与える期間について:―腹横筋と座位の重心動揺に着目して―  [in Japanese]

    古山 貴裕 , 松本 涼太 , 加治 卓人 , 渕上 和成 , 中玉利 一輝 , 松山 裕 , 二宮 省悟 , 増永 純 , 中富 裕貴 , 坂田 拓哉 , 福重 千春 , 吉岡 弘夢 , 矢野 悟士 , 木村 倖晴 , 野津原 慎太郎

    <p>【はじめに,目的】</p><p></p><p>2010年,株式会社LPNにより骨盤底筋群のトレーニングとして,ストレッチポールひめトレ(以下,SPH)というツールが開発された。我々は過去3年間の日本理学療法学術大会で,SPHの効果について検証し発表してきた。先行研究ではSPHの効果について期間に関する検証は,まだされていない。今回は …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2016(0), 0013, 2017

    J-STAGE

  • Proposal of a Standing-up and Sitting-down Exercise Tool with The Balance Wii Board for Cerebrovascular Patients  [in Japanese]

    村田 嘉利 , 吉田 和広 , 千田 航平

    脳血管疾患におけるリハビリテーションを必要とする患者数は運動器系に続いて多く,必要とするリハビリ期間が長い.脳血管疾患患者に対するリハビリプログラムの中で特に重要視されているのが立ち上がり訓練である.ベッドから起き上がって行動できないと寝たきり状態になり,褥瘡の問題等も出てくる.現状では理学療法士が張り付いてリハビリ指導することから,理学療法士への負荷が非常に大きい.本研究では,立ち上がり訓練とし …

    情報処理学会論文誌コンシューマ・デバイス&システム(CDS) 6(1), 33-43, 2016-05-24

    IPSJ

  • 筋電計とバランスWiiボードなどを用いた剣道動作の総合計測  [in Japanese]

    西畑 大輔 , 髙田 宗樹 , 平田 隆幸

    Research Journal of Budo 49(Supplement), S_92-S_92, 2016

    J-STAGE

  • 片麻痺者の立ち上がり動作方法の違いがCOPと荷重率に及ぼす影響  [in Japanese]

    西山 和宏 , 貴嶋 芳文 , 関根 正樹 , 福永 誠司 , 藤元 登四朗

    【はじめに,目的】高齢者や片麻痺者の立ち上がり方法は,手すり等の設置環境によって多様化している。抗重力条件における姿勢制御では,重心と足圧中心点Center of pressure(以下COP)の位置関係の制御が重要であると言われている。しかし,理学療法士による立ち上がり指導は,手すりの把持位置や使用方法について明確にされていない。先行研究において片麻痺者による立ち上がり方法の違いが,臀部および足 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2015(0), 0913, 2016

    J-STAGE

  • An Analysis of Dogs Walking on the Staircase and Flat Floor with Wii Fit Balance Board  [in Japanese]

    梶浦 文夫 , 井上 麻莉 , 北島 麻衣 [他] , 前川 遥香

    倉敷芸術科学大学紀要 (21), 39-46, 2016

    IR

  • 脳卒中片麻痺患者の端座位における一側下肢挙上時の重心移動パターンの解析について:―シングルケースデザインにおける検討―  [in Japanese]

    堀内 秀太朗 , 柏 裕介 , 奥田 洋介 , 李 鍾昊 , 岡田 安弘

    【はじめに,目的】脳卒中片麻痺患者の日常生活動作(以下ADL)自立には,ベッド上での靴や装具の着脱の可否が重要な因子となる。しかし,多くの症例において座位バランス能力の低下から靴や装具着脱の自立に難渋する事を経験する。そこで我々は,靴や装具着脱時に必要な要素である,端座位での一側下肢挙上時の重心移動戦略に着目した。測定機器として,バランスWiiボード(以下Wiiボード)を使用した。Wiiボードは重 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2014(0), 1095, 2015

    J-STAGE

  • An Analysis of Dogs Walking on the Staircase with Wii Fit Balance Board(3)  [in Japanese]

    秋山 里奈 , 加志崎 栞 , 向谷 哲ノ伸 [他] , 向谷 哲ノ伸 , 渡邊 美幸

    倉敷芸術科学大学紀要 (20), 51-58, 2015

    IR

  • KinectとバランスWiiボードを用いた胸骨圧迫の姿勢学習アプリケーションの開発  [in Japanese]

    小原拓也 , 平間大貴 , 佐々木富子 , 宮尾スミエ , 林秀彦 , 皆月昭則

     心停止傷病者に対する緊急の処置方法である心肺蘇生法(CPR)は,一般普及の拡大に伴い正しい習得が必要である.特に胸骨圧迫は傷病者の術後に影響を及ぼすことから,質の高い適切な処置が求められる.本研究では質の高い胸骨圧迫を会得するため圧迫姿勢に焦点を当て,姿勢学習支援アプリケーションを開発した.  姿勢検知環境では,Kinect for WindowsとバランスWiiボードを用いた. 学習アプリケー …

    第76回全国大会講演論文集 2014(1), 593-595, 2014-03-11

    IPSJ

  • ストレッチポールひめトレが姿勢・バランスに及ぼす影響  [in Japanese]

    田島 慎也 , 岩崎 公法 , 池永 愛 , 徳永 嵩栄 , 松山 裕 , 二宮 省悟

    【はじめに,目的】最近,高齢者の尿失禁予防・改善を目的にストレッチポールひめトレ(以下:SPH)という商品(4cm×4.5cm×20.5cm円柱:株式会社LPN製)が開発された。これは簡単に利用しやすく,尿失禁の改善以外に姿勢やバランスに関しても,使用者から良好な反応を得ている。しかし,SPHに関しての研究報告はなく,客観的な効果検証はなされていない。そのため,SPHが姿勢とバランスにどのような影 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2013(0), 0615, 2014

    J-STAGE Ichushi Web

  • 体感型ゲームの遂行能力に対するバランス機能および認知的注意・遂行機能の関連  [in Japanese]

    齋藤 徹 , 浅川 康吉

    【はじめに,目的】近年,リハビリテーションの分野において,体感型ゲームを用いた介入研究が多く行われ,バランス機能や認知機能に対する効果が報告されている。しかし,ほとんどの研究が運動機能もしくは認知機能のどちらかについて論じたものである。そこで,今回は体感型ゲームの遂行能力に対して運動機能や認知的な注意・遂行機能が関連するかどうかを明らかにすることを目的とした。【方法】対象は介護老人保健施設入所者2 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2013(0), 0519, 2014

    J-STAGE Ichushi Web

  • An Analysis of Dogs Walking on the Staircase with Wii Fit Balance Board(2)  [in Japanese]

    梶浦 文夫

    倉敷芸術科学大学紀要 (19), 63-70, 2014

    IR

  • 脳損傷患者の手摺り把持部位の持ち換えによる重心移動距離について  [in Japanese]

    小暮 英輔 , 前田 眞治 , 山本 潤 , 櫻井 好美

    【はじめに、目的】車椅子移動を主とする脳血管障害患者が、快適な日常生活活動(ADL)を送るために、安全で確実な移乗動作を身に付ける必要がある。特に移乗には体幹回旋を伴い、正面立位のみならず、その際の立位保持能力を安定させることは安全確保の観点から必須である。しかし、その実行に必要な左右脳損傷別での立位保持・体幹回旋について詳細に言及されている文献は調べうる限りない。ADL上必要となる移乗動作時の立 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100633-48100633, 2013

    J-STAGE

  • Wiiと計測システムソフトウェアを用いた重心動揺計の製作:校正方法と精度の検討  [in Japanese]

    黒川 幸平 , 加藤 はるな , 鎌田 友喜 , 佐田 静香 , 吉川 理紗 , 河西 理恵 , 武田 朴

    【はじめに、目的】 重心動揺計としてNintendoバランスWiiボード(以下Wii)を活用する例は理学療法の臨床現場においても報告されている。今回、我々は筋電図や画像などWiiを使った総合的な計測システムの構築を視野に入れ、汎用計測システム構成ソフトウェアLabVIEWを用いた重心動揺計測システムを製作した。新たに測定装置を製作した場合、その装置の校正を行うことは機器の実用化に欠かせない。そこで …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2012(0), 48100539-48100539, 2013

    J-STAGE

  • An Analysis of Dogs Walking on the Staircase with Wii Fit Balance Board  [in Japanese]

    伊東 亜子 , 北川 美由紀 , 近藤 優樹 [他] , 山本 桂子 , 梶浦 文夫

    倉敷芸術科学大学紀要 (18), 61-68, 2013

    IR

  • バーチャル機器を使用したトレーニングの導入について  [in Japanese]

    井上 和久 , 原 和彦 , 河原崎 崇雄 , 菅原 壮平 , 望月 あおい , 中村 岳雪 , 丸岡 弘

    【はじめに、目的】 バーチャル機器の一つであるバランスWiiボードは、体重・BMIや重心バランスの測定、様々なトレーニングが実施できる機器の一つである。海外においても健康増進・平衡機能向上・健康なライフスタイル等についてWiiおよびWii Fitを使用したトレーニングの効果について検証されている。しかし、国内においてはバーチャル機器を利用した運動効果、特に生活習慣病予防に関する科学的エビデンスは少 …

    Congress of the Japanese Physical Therapy Association 2011(0), Ed0825-Ed0825, 2012

    J-STAGE

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