Search Results 1-20 of 19914

  • 「情報活用能力」を育てる中学校からのプログラミング教育(4)さまざまな課題を創意工夫で解決する(上)  [in Japanese]

    薮田 挙美

    週刊教育資料 = Educational public opinion (1612), 8-9, 2021-05-17

  • 特集 Rust、Elixir、Go 新世代プログラミング言語の使いどころ  [in Japanese]

    安藤 正芳

    …  プログラミング言語の人気に変化が生じている。 … これらは2000年以降に登場した比較的新しいプログラミング言語である。 …

    日経コンピュータ = Nikkei computer (1042), 36-43, 2021-05-13

    Nikkei BP 

  • 「情報処理学会論文誌プログラミング」の編集について  [in Japanese]

    論文誌 プログラミング編集委員会

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), i-ii, 2021-05-12

    IPSJ 

  • A Category-theoretic Formalization of Unification over Rational Terms  [in Japanese]

    宮前 海里 , 青戸 等人

    自動推論において単一化は重要な役割を果たす.さまざま形式体系では,通常,有限項を対象とすることが多いが,遅延リストやストリームなどの仮想的に無限長と見なされるデータを扱うために対象を無限項に拡張した体系が提案されている.無限項の中でも部分項が有限個のみの項を正則項とよぶ(Courcelle,1983).正則項は有限項の等式集合である再帰式表現を用いて記述することができる.正則項の単一化について岩見 …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 1-14, 2021-05-12

    IPSJ 

  • Undecidability of Some Properties Related to the Uniqueness of Normal Forms for Flat Term Rewiting Systems  [in Japanese]

    佐藤 悠稀 , 青戸 等人

    項書き換えシステム(TRS)は等式論理に基づく計算モデルである.TRSの計算による正規形の一意性を保証する性質として,合流性(CR),可換に関する一意正規形性(UNC),簡約に関する一意正規形性(UNR),正規形性(NFP)が知られている.これらの4つの性質は等価でなく,CR⇒NFP⇒UNC⇒UNRという関係がある.TRSの性質の決定可能性については,従来いろいろな結果が知られており,たとえば左線 …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 15-24, 2021-05-12

    IPSJ 

  • An Extensionally Equivalence-ensured Language for Task Parallel Processing with Backtracking-based Load Balancing

    Tatsuya Abe , Tasuku Hiraishi

    Backtracking-based load balancing is a promising method for task parallel processing with work stealing. Tascell is a framework for developing applications with backtracking-based load balancing. User …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 2021-05-12

    IPSJ 

  • CJ: Controlled Japanese between Programming Languages and Natural Language Processing  [in Japanese]

    秋信 有花 , 縫嶋 慧深 , 田村 みゆ , 倉光 君郎

    … 同様に,プログラミング言語処理やさらにソフトウェア工学分野において,深層学習技術の活用は大いに期待されるものとなっている.我々は,深層学習による自然言語処理技法をより直接的に適用しやすくするため,プログラミング言語と双方向変換可能な形式日本語CJを提案する.CJは,構文レベルで形式的に定義され,決定的な構文木を導出でき,プログラミング言語を含 …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 25-25, 2021-05-12

    IPSJ 

  • The Linguistic Approach to the Program Semantics: Good bye Compiler  [in Japanese]

    堀江 幸生

    昨今,機械学習によって自然言語処理が革新的に進化したことに相まって,自然言語処理と同様な手法によってプログラムの振舞いが予測できるようになった.この振舞いのことを本発表では意味と呼ぶ.この振舞いは非成文化規則によって定義できる.本発表では,金田の研究を引き継ぎ,形式的なプログラムの意味論とは異なった観点で,プログラムの意味を可能な限り直観的に自然言語処理,機械学習の観点から見直すことを試みた.その …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 26-26, 2021-05-12

    IPSJ 

  • AlphaSQL: Integrated Type/Schema Check and Parallelization for SQL File Set  [in Japanese]

    松井 誠泰 , 杉崎 琢人 , 越塚 登

    機械学習やデータ解析などの技術は強力で柔軟なシステムを実現するが,データと処理の依存関係やデータ・処理それぞれの変更への追随など管理の難しさがある.そこで本発表では,型・スキーマの安全性を保ちながらデータ基盤の構築を行うためのAlphaSQLというフレームワークを提案する.AlphaSQLは,SQLファイル間の依存関係を解決することにより,SQLファイル集合全体の型・スキーマ解析と並列化を行う.テ …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 27-27, 2021-05-12

    IPSJ 

  • Code Generation for Type Definitions, Binary Format Decoders, and Encoders from Algebraic Data Types  [in Japanese]

    鳴海 秀人

    Webアプリのクライアントとサーバの通信にはHTTP,WebSocketsなどを使用し,データをやりとりする.実際にわたすのはバイナリ形式でクライアントとサーバでは何らかの方法でアプリでやりとりするデータをバイナリ形式にエンコード,デコードする必要がある.アプリのデータ型からバイナリ形式に変換できるものとしてJSON,XML,Protocol Buffersなどが用いられる.JSON,XMLはテキ …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 28-28, 2021-05-12

    IPSJ 

  • Confluence Criteria for Semi-Equational Conditional Term Rewriting Systems with Extra Variables  [in Japanese]

    笹川 葵生 , 青戸 等人

    項書き換えシステム(TRS)は等式論理に基づく計算モデルである.合流性は,計算解の一意性を保証するTRSの重要な性質である.このため合流性の様々な判定条件や十分条件が知られている.条件付き項書き換えシステム(CTRS)は条件付きの書き換え規則を扱えるようにしたTRSの拡張である.CTRSは条件部の解釈によっていくつかの方式が知られている.条件部を可換性によって解釈する場合を可換式CTRSとよぶ.可 …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 29-29, 2021-05-12

    IPSJ 

  • Evaluation of a Container-oriented Java Framework Quarkus  [in Japanese]

    緒方 一則 , 堀江 倫大 , 千葉 立寛

    コンテナは軽量な仮想化環境として広く使われているが,Kubernetesによるコンテナ管理フレームワークの改善により大規模アプリケーションの実行環境としても普及が進んでいる.一方,大規模アプリケーションの開発にはライブラリなどのソフトウェア資産の観点からJavaが用いられることが多い.この場合,起動時間やメモリ消費量などJava VMを使うことで生じるオーバヘッドが,コンテナの軽量性というメリット …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 30-30, 2021-05-12

    IPSJ 

  • Performance Optimizations of Machine Learning Pre-Processing Written in Pandas Data Anlytics Library  [in Japanese]

    仲池 卓也 , 川人 基弘 , 小原 盛幹

    従来,機械学習においては,ロジスティック回帰分析等のモデルの実行性能が重要視され,GPU等のハードウェアアクセラレータにより最適化されてきた.しかしながら,モデルの推論精度を向上させるためには,特徴量エンジニアリングを含めたデータの前処理が重要であり,それらの前処理の実行性能は十分に最適化されていない.本発表では,Pandasデータ解析ライブラリで記述された機械学習前処理の性能を最適化する手法を提 …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 31-31, 2021-05-12

    IPSJ 

  • On a Generalization of the Curry Correspondence

    Yosuke Fukuda

    Combinatory logic discovered by Schönfinkel (1924) and Curry (1930) is a formal system of computation that does not explicitly make use of bound variables. Unlike λ-calculus, which uses bound variable …

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 32-32, 2021-05-12

    IPSJ 

  • Editorial Board  [in Japanese]

    情報処理学会論文誌プログラミング(PRO) 14(2), 2021-05-12

    IPSJ 

  • ITは万能にあらず 問われる外食の意味 (特集 負けるな外食 : 大逆風に立ち向かう人たち)  [in Japanese]

    … 多くのデリバリー業者が、他業者との連携に必要なAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)の開放に消極的だという事情がある。 …

    日経ビジネス = Nikkei business (2090), 35-37, 2021-05-10

    Nikkei BP 

  • 「情報活用能力」を育てる中学校からのプログラミング教育(3)実際どのように学習を展開させていく?  [in Japanese]

    薮田 挙美

    週刊教育資料 = Educational public opinion (1611), 8-9, 2021-05-03

  • 「情報活用能力」を育てる中学校からのプログラミング教育(2)目指せ! 小・中・高のリレーション  [in Japanese]

    薮田 挙美

    週刊教育資料 = Educational public opinion (1609), 8-9, 2021-04-19

  • IT人材不足に負けない 広がる「身の丈DX」 ノーコードで現場が動く  [in Japanese]

    … アプリを最初に開発した前任者も、かつて授業でプログラミングをかじった程度。 …

    日経ビジネス = Nikkei business (2087), 44-47, 2021-04-19

    Nikkei BP 

  • Enjoy Developing Programming Languages  [in Japanese]

    クジラ飛行机

    情報処理 62(5), 222-223, 2021-04-15

    IPSJ 

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