Search Results 1-20 of 207

  • Improvement of the Non-task-oriented Dialogue System  [in Japanese]

    博多 哲也 , 鍬田 雅輝 , 柴里 弘毅

    … Furthermore, the proposed system was improved to use enough vocabulary using Word2Vec. …

    Research Reports of National Institute of Technology (KOSEN), Kumamoto College 12(0), 15-20, 2021

    J-STAGE 

  • Suspicious Web Access Detection Using LSTM  [in Japanese]

    中前 諒哉 , 青木 茂樹 , 宮本 貴朗

    コンピュータセキュリティシンポジウム2020論文集, 955-962, 2020-10-19

    IPSJ 

  • Visualization of Science and Culture : Automated Document Classification Based on SDGs  [in Japanese]

    馬場 一貴 , 小山田 耕二

    シミュレーション = Journal of the Japan Society for Simulation Technology 39(3), 160-167, 2020-09

  • Word2vecのための固定小数点を活用した高電力効率FPGAアクセラレータに関する研究  [in Japanese]

    東海林 知輝

    東北大学電通談話会記録 89(1), 270-271, 2020-08-31

    IR 

  • A Joking System Using Role-Separated Conversational Agents  [in Japanese]

    呉 健朗 , 富永 詩音 , 武藤 佑太 , 宮田 章裕

    対話型エージェントの研究は多角的な視点で進められており,我々はエージェントがユーモアを提示することで親しみやすさを向上させるアプローチに取り組んできた.しかしこの先行研究を含む従来技術では,エージェントからのユーモア発話の後に,会話継続のためにユーザが会話を軌道修正する必要があり,ユーザに負担がかかるという問題がある.この問題を解決するために,複数対話型エージェントの役割分担によるユーモア会話シス …

    情報処理学会論文誌 61(8), 1353-1362, 2020-08-15

    IPSJ 

  • Word2Vec-based Personal Trait Computing from User-generated Text

    Sun Guanqun

    … Given this, this paper proposes a word2vec-based general method for personal traits computing, which mainly includes topic word extraction, personal trait matrix generation, and personal trait computing. …

    法政大学大学院紀要. 情報科学研究科編 (15), 1-6, 2020-03-24

    IR  DOI 

  • ドキュメントとDBpediaを利用したオントロジー半自動拡張支援  [in Japanese]

    山元 悠太 , 古崎 晃司 , 駒谷 和範

    … のドキュメントからの選定と,Web上の構造化データであるLinked Open Data (LOD)を利用してリンク構築を目指した.リンク構築では,WikipediaをベースとしたLODであるDBpediaから取得した所属カテゴリの情報を利用した手法を提案した.この手法について,先行研究のベースライン手法,及び単語分散表現を実現するWord2Vecとの性能比較実験を行った結果,構築できるIs-aリンクの正解率が上昇し,提案手法の有効性を確認した. …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 497-498, 2020-02-20

    IPSJ 

  • 集合知型マーケティングサポートシステムにおける顧客コメント解析  [in Japanese]

    新井 啓太 , 櫻井 義尚 , 櫻井 恵里子 , 鶴田 節夫

    … 手段として, Word2vecとWordMoversDistanceを用いて, テキスト間の類似性を計算する。 …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 479-480, 2020-02-20

    IPSJ 

  • 文書分散表現を用いた音楽アーティストの特徴分類に関する研究  [in Japanese]

    高野 翔吾 , 北 研二 , 吉田 稔 , 松本 和幸

    … 次にword2vecとfasttextを用いて、各音楽アーティストのベクトル表現を獲得する。 …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 477-478, 2020-02-20

    IPSJ 

  • 述語の連想情報を用いた日本語ゼロ照応解析  [in Japanese]

    伊藤 清晃 , 寺岡 丈博

    … 日本語ゼロ照応解析において文脈を読み解く必要がある事例,常識といった共通の知識情報を用いる必要がある事例は先行詞を同定することが難しい.そこで本研究では,動詞連想概念辞書の連想情報とword2vec から得られた単語分散表現を組み合わせて,述語に対する連想情報から類似度を計算し先行詞を同定する.評価実験の結果,文脈を読み解く必要がある事例,常識といった共通の知識情報を用いる必要がある事 …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 445-446, 2020-02-20

    IPSJ 

  • 遺伝的アルゴリズムと Word2Vec を用いた帰納的学習による雑談システムの性能評価  [in Japanese]

    黒田 翔悟 , 荒木 健治

    近年,自然言語処理において雑談システムの研究が盛んに行われている.特に, 深層学習を用いた雑談システムは LSTM や Bert など, 様々なシステムが成果を上げている.しかし, 深層学習型の雑談システムの問題点として, 構築したモデルがブラックボックス化してしまう点が挙げられる. そこで, 本研究では学習した中身をブラックボックス化せず, エラーの根本的な原因を人の目で見て理解できるアルゴリズ …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 427-428, 2020-02-20

    IPSJ 

  • 分散表現とLSTMを使用した滋賀大学オープンキャンパス来訪者向け質問応答システムの構築  [in Japanese]

    水口 綾乃 , 市川 治

    … これらに対し Word2Vec と LSTM を用いた分類器を構成し学習を行い、商用のクラウドベース自然言語分類器とのタスク達成率の比較を行った。 …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 319-320, 2020-02-20

    IPSJ 

  • 要求仕様のあいまいさを解消するためのプロセスフレームワークの提案  [in Japanese]

    中島 千壽 , 高橋 宏季 , 位野木 万里

    … 著者らの研究グループでは,自然言語による要求仕様書の高品質化のために,仕様をあいまいにするリスクのある同義語を自動指摘する手法の開発を試みてきた.本手法では,word2vecを用いて単語ベクトル間のコサイン類似度を計測し,閾値以上の単語ベクトルの要素に対応する単語グループを同義語として自動抽出する.従来,設計要素のうち振る舞い用語に着目してきたが,アクター,データ,画面の同義語が,要 …

    第82回全国大会講演論文集 2020(1), 221-222, 2020-02-20

    IPSJ 

  • A Conversational Agent Replying with a Humor by Topic-word Substitution  [in Japanese]

    呉 健朗 , 長岡 大二 , 中原 涼太 , 宮田 章裕

    対話型エージェントの日常生活における存在感が増している.ユーザが親しみを感じやすい対話型エージェントの研究は多角的な視点で進められており,我々はエージェントがユーモアを提示することで親しみやすさを向上させるアプローチに取り組んできた.しかし,この先行研究を含む従来技術では,ユーザが発話中に用いる単語に特定のルールを設ける必要があり,一般的なコミュニケーションシーンに適用できないという問題がある.こ …

    情報処理学会論文誌 61(1), 113-122, 2020-01-15

    IPSJ 

  • Rescoring by Using Words Related to a Query for Spoken Term Detection  [in Japanese]

    丹治 遥 , 小嶋 和徳 , 李 時旭 , 南條 浩輝 , 伊藤 慶明

    … クエリの関連語を特定するため,本論文ではWord2vecを用いた単語の分散表現が有効と考える. … 一方,未知語(OOV:Out-of-Vocabulary)クエリは単語認識結果に出現しないためWord Vectorを算出できないため,本論文ではWeb検索を併用する方式を採用し,クエリでWeb検索し得られたテキスト中の出現単語もWord2vecに用いてクエリの意味的情報を補い,未知語クエリのWord Vectorを算出できるようにする. …

    情報処理学会論文誌 61(1), 103-112, 2020-01-15

    IPSJ 

  • Non-Task-Oriented Dialogue System Specialized in Word Sense Disambiguation without The Internet  [in Japanese]

    鍬田 雅輝 , 柴里 弘毅

    日本福祉工学会誌 22(2), 16-22, 2020

  • Analysis of Online Reviews for Competitive Strategies of Tourism Destination  [in Japanese]

    SUZUKI Hideyuki

    … 具体的には、分析対象データとして、観光客による観光地に対するレビューデータを用い、分析手法として、Word2vec等の現今の人工知能技法を利用する。 …

    Annual Conference of JMDA 20(0), 97-100, 2020

    J-STAGE 

  • A study on the clustering of item names for predicate suggestion of Open Data  [in Japanese]

    陳 博 , 泊 大貴 , 程 芳 , 渕田 孝康

    … 方自治体をはじめ多くの団体がオープンデータの公開,活用に取り組んでいる.地方自治体のオープンデータは,データ形式・フォーマットの違いにより開示されても積極的な活用まで至っていないのが現状である.本研究では,RDFに焦点を当てて,適切な述語をサジェストするために,オープンデータの項目名を抽出し,Word2Vecで得られた単語ベクトルを使用し,クラスタリングを行い,その実験結果を示す.</p> …

    Record of Joint Conference of Electrical and Electronics Engineers in Kyushu 2020(0), 61-62, 2020

    J-STAGE 

  • A study on predicate suggestion using machine learning in Open Data  [in Japanese]

    泊 大貴 , 陳 博 , 程 芳 , 渕田 孝康

    … などの様々なために二次利用しにくい環境にある.特に機械判読可能な形式であるRDF形式でのデータが少ないことが挙げられる.そこで本研究では,RDF形式に変換するのに必要である述語の連携を行うために学習済みのWord2Vecの辞書を用いて,CSV形式のデータを学習し,項目名のクラスタ手法を用いた述語を提案するシステムを提案する.また,実際に公開されているオープンデータを使用した実験結果を示す.</p> …

    Record of Joint Conference of Electrical and Electronics Engineers in Kyushu 2020(0), 63-64, 2020

    J-STAGE 

  • Font Quality Analysis  [in Japanese]

    姜 志勲 , 原口 大地 , 内田 誠一

    … よく伝わる優れたデザインという考えの下,本稿では主観的印象のばらつきの少なさを,クオリティの高さと仮定する.実験では,各フォントに複数の印象語が付与されたデータセットを用いる.印象語をword2vecを用いてそれぞれ意味ベクトル化し,各フォントの意味ベクトル集合の分散を,クオリティの評価値とする.さらに,CNNを用いてフォント画像から分散を推定することで,クオリティを予測する回帰モデル …

    Record of Joint Conference of Electrical and Electronics Engineers in Kyushu 2020(0), 307-307, 2020

    J-STAGE 

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