婦人科がん術後VTE予防のための術前不顕性VTE検出・対応の有効性と限界  [in Japanese]

Search this Article

Author(s)

    • 佐藤 豊実
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 田中 勝洋
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 櫻井 学
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 越智 寛幸
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 岡田 智志
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 水口 剛雄
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 松本 光司
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 沖 明典
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学
    • 吉川 裕之
    • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 婦人周産期医学

Journal

  • 日本婦人科腫瘍学会雑誌 = The journal of the Japan Society of Gynecologic Oncology

    日本婦人科腫瘍学会雑誌 = The journal of the Japan Society of Gynecologic Oncology 29(1), 39-43, 2011-01-25

Codes

  • NII Article ID (NAID)
    10029411987
  • NII NACSIS-CAT ID (NCID)
    AA11308546
  • Text Lang
    JPN
  • Article Type
    ART
  • ISSN
    13478559
  • Data Source
    CJP 
Page Top