ハトムギの作期と生育収量

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著者

抄録

ハトムギは、昭和56年度から転作作物に認定され、契約栽培などで作付けが増加しているが、その特性が十分に判明していないために生産が不安定である。そこで、契約対象品種の岡山在来について作期と生育量について試験をして若干の知見を得たのでその概要を報告する。

収録刊行物

  • 日本作物学会中国支部研究集録

    日本作物学会中国支部研究集録 24(0), 28-29, 1982

    日本作物学会中国支部

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    110001724973
  • 本文言語コード
    JPN
  • ISSN
    0913-4670
  • データ提供元
    NII-ELS  J-STAGE 
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