非同期型通信と実時間型通信の両者を統合した協調作業支援環境の提案  [in Japanese] Interface Architecture for Computer-Supported Coperative Work,baased on both Asynchronous and Synchronous Real-Time Communication  [in Japanese]

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Abstract

近年、計算機資源の低価格化・高速化に伴い、パーソナルワークステーション並びに計算機ネットワークの環境がオフィスや研究機関に普及している。そして、電子メールを始めとする通信技術を個人が容易に利用できるようになってきた。そこでこのような計算機環境を利用して、組織の生産性の向上を目的とした協調作業支援システム(グループウェア)の研究が活発に行なわれてきている。

Journal

  • 全国大会講演論文集

    全国大会講演論文集 第44回(ネットワーク), 261-262, 1992-02-24

Codes

  • NII Article ID (NAID)
    110002888158
  • NII NACSIS-CAT ID (NCID)
    AN00349328
  • Text Lang
    JPN
  • Article Type
    conference paper
  • Data Source
    NII-ELS  IPSJ 
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