ルドルフ・シュタイナーによる長・短調の考え方 Major and minor keys : the thoughts of Rudolf Steiner

この論文をさがす

著者

抄録

本研究は、ルドルフ・シュタイナーRudolf Steiner(1861〔クラリエヴェック〕-1925〔ドルナッハ〕)独自の音楽理論のうち、特に長・短調、及び音程における考察を目的とする。

収録刊行物

  • お茶の水音楽論集

    お茶の水音楽論集 6, 74-91, 2004-04

    お茶の水女子大学

キーワード

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    110006607084
  • NII書誌ID(NCID)
    AA11438246
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    Departmental Bulletin Paper
  • 雑誌種別
    大学紀要
  • ISSN
    1344672X
  • NDL 記事登録ID
    6975173
  • NDL 雑誌分類
    ZK8(芸術--音楽・舞踊・演劇・映画)
  • NDL 請求記号
    Z71-C385
  • データ提供元
    NDL  NII-ELS  IR 
ページトップへ