202 化学物質過敏症に対して漢方治療が有効であった1例(精神・心身医学・全人医療4,一般演題,伝統医学のあるべきかたちとは-世界の潮流と日本の役割-,第59回日本東洋医学会学術総会)

この論文にアクセスする

この論文をさがす

著者

    • 有光 潤介
    • 大阪大学大学院医学系研究科漢方医学寄附講座:大阪大学大学院医学系研究科呼吸器免疫アレルギー内科
    • 萩原 圭祐
    • 大阪大学大学院医学系研究科呼吸器免疫アレルギー内科
    • 大谷 安司
    • 大阪大学大学院医学系研究科呼吸器免疫アレルギー内科
    • 井上 隆弥
    • 大阪大学大学院医学系研究科漢方医学寄附講座
    • 岸田 友紀
    • 大阪大学大学院医学系研究科漢方医学寄附講座
    • 西田 愼二
    • 大阪大学大学院医学系研究科漢方医学寄附講座

収録刊行物

  • 日本東洋醫學雜誌

    日本東洋醫學雜誌 59(別冊), 230, 2008-05-07

    社団法人日本東洋医学会

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    110006839519
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00015774
  • 本文言語コード
    JPN
  • ISSN
    02874857
  • データ提供元
    NII-ELS 
ページトップへ