学部における実験教材研究を中心とした授業の改善のための学部・附属教員による協同的研究 A Joint Research to Improve the Class of the University which Researches an Experiment Subject by the University Teacher and the Attached School Teacher

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著者

抄録

学部の理科教員全員によるチームティーチングを実施している「理科授業研究I」の内容を,附属学校教員の立場から評価した。その観点は教育現場での実験教材としての有効性と教育実習の事前の指導としての意義であり,本報告は授業の概要の紹介を行った後に考察結果と今後の課題をまとめたものである。

収録刊行物

  • 香川大学教育実践総合研究

    香川大学教育実践総合研究 16, 35-43, 2008

    香川大学

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    110006997858
  • NII書誌ID(NCID)
    AA1147009X
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    Departmental Bulletin Paper
  • 雑誌種別
    大学紀要
  • ISSN
    1345708X
  • NDL 記事登録ID
    9456139
  • NDL 雑誌分類
    ZF1(教育)
  • NDL 請求記号
    Z71-E37
  • データ提供元
    NDL  NII-ELS  IR 
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