所在文の広がり : 存在文との対応

この論文にアクセスする

この論文をさがす

抄録

一 所在文と存在文 : 「AはBにある」という文と「Bに (は)Aがある」という文は、同じ事柄を表しながら焦点の位置が異なる。……

収録刊行物

  • 文学史研究

    文学史研究 (55), 1-16, 2015-03

    大阪市立大学国語国文学研究室

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    120006007095
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00221255
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    departmental bulletin paper
  • ISSN
    0389-9772
  • NDL 記事登録ID
    026346840
  • NDL 請求記号
    Z13-1139
  • データ提供元
    NDL  IR 
ページトップへ